かもめ食堂に続き、映画好きにはこれまた困った荻上監督のエッセイ的映画。
映画的カタルシスはもちろんない。ストーリーも特にない。空想やファンタジーのような雲を掴むような映画。若干「もたいまさこ教祖」…
何か大きな出来事が起こるわけではないのに、不思議と心に残る映画。南の島のゆるやかな時間の中で、人は「何かを得る」より「何もしない」を取り戻すことで救われるのかもしれないと思わされた。現代人が求めがち…
>>続きを読むなんとなくめがねをつけて観た。
朝起きたら“居る”のって、何かしらの犯罪になりませんか。
左利きが、右側に座って食事してるんだ?
市川実日子ってかわいい♩
グラスがかわいくてビールが似合わなく感じる…
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