こころの四角がまるになる映画🎞️
めがね👓
「枠に囚われていない?枠の内側で生きてない?」
「フレームの外側にだって、景色、ありますよ。」
「氷、ありますよ。」
「ピント合い過ぎて無い?」
「…
「当時流行ったスローライフ」
『かもめ食堂』に比べるとテンポが遅い上に抽象的でぼんやりした表現が多く、とっつきにくい作品に感じました。ちょっと眠くなるけど、終ってみれば「…良い映画だよなぁ」と感じ…
黄昏れることは恥ずかしいことでもないし、悪いことでもない。無意識に隠すことだと思ってたけど、当たり前のものだなって安心できた作品。みんながどこから来たか誰なのかよくわからないけど、知る必要はなくてた…
>>続きを読む食と黄昏って素晴らしい。何かに追われてる時は思い出したい映画。スマホの電波の届かない場所でこんな風に過ごしたい。ご飯をちゃんと食べて、ちゃんと黄昏る。そういう日々を1年に一回は必ず作りたいし、余生は…
>>続きを読むきた、きた、監督といいキャストといい、これはゆるゆるのスローライフ推奨作品だな。
いやいや、本作は登場人物も鑑賞者ももたいに洗脳されるのみ。あなたはこの洗脳劇に耐えられるか(笑)
ラストの体操とか、…
記録
荒んだ心が洗われる空気感が好きだった。
電波も娯楽も無く最初は途方に暮れるが、住民達と時間を共にする中で、本当のリラクゼーションとはこれかもと気付かされるのが良かった。
抽象的な会話が多…
(C)めがね商会