「忘却と前進」
記憶の中から大切な人を消し去ることが出来れば、何事もなく日々を過ごせるのかを描いた作品
電脳機械によって削除される人の脳内を記憶とそれから逃れるために自らの記憶の原風景を辿ってい…
ただの恋愛映画だと思って敬遠していた作品なんだけど、思っていたのと全然違った。途中までは意味が分からなくて頭が混乱しながら観ていたら、最後になるほどそういう事かと納得。難解なようで意外とわかりやすい…
>>続きを読むローラデイロマンスのアルバムに感化されて観たんですが、最高だった!
はすっぱな受付の女の子だと思ってたらラストでとってもチャーミングでせつない気持ちになってお気に入りのキャラクターに。
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真面目ジムキャリー
淡々とラブストーリーが始まる序盤
誰かが見ている様なカメラポジション。
途中から始まる
ミスリード的プロットが上手かった。
カオスに感じるプロットと
悲しみ、愛しみの曖昧さ…
これはあかん…
映像表現が分かりにくい。
凝ってて芸術的と言えばそうなのかもしれないけれど、視聴者を置いてけぼりにしてしまう、難解と言うよりも最早意味不明にまでなってしまっている視覚表現は個人的に…
記録。
真面目なジム・キャリー
記憶消去の表現方法めっちゃ良いね
“Mierzwiak! Please let me keep this memory, just this one...”
(…
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