きみがぼくを見つけた日の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • タイムトラベルを通じて出会った2人の純愛が素敵
  • レイチェル・マクアダムスの演技が素晴らしく、どの表情も魅力的
  • 家族愛がストーリーの中心で、感動的なシーンが多い
  • タイムトラベルが物語の要素となっており、独特の世界観がある
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『きみがぼくを見つけた日』に投稿された感想・評価

「時をかけるな恋人たち」第3話元ネタで視聴。決定論的時間軸で進む物語だからこその辛さはあるが,必ずしも悲劇ではないとも思った。視点が通常の時間の流れにもタイムリープする側にも固定されていないので理解…

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KP
3.0
このレビューはネタバレを含みます

行き先も選べず、服も持っていけない理不尽なタイムトラベル。
妻の日記や遺伝子学の先生、子供は行き先が選べるしある程度コントロールできてそうな点など、もしかしてタイムトラベルをコントロールできるように…

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SFというにも、ロマンスというにも陳腐なものだろうけど、子どもに弱いので、どうしても、ラストは苦しい。
3.5
もう死んじゃった人間の過去verがタイムトラベルして会いに来るのは、微妙
Piyoko
3.6
面白かったけど終わり方は期待とは違った
ジャケットの説明に「きみに読む物語」以来〜と書かれていたのでハードルが上がった分、期待し過ぎてしまったし邦題も微妙だと思った
3.9
レイチェル、タイムトラベルする男の人と愛し合いがち。
切ない。お別れのタイミングが前もってわかることと、突然くることのどちらがいいのかは奢り奢られ論争並に答えが出なさそう。
1.0

タイムトラベルをすごく理不尽な能力として描いていて、その上でリアルな現実を突きつけてくる映画でした。
ある意味で新しい切り口だけどファンタジーとか、ハートウォーミングを期待していたので、後悔しました…

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momo
4.0

時空を超えた2人の絆を感じる。

未来を知ってしまうのはいいことなのかそうではないのか。
時には安心、時には絶望。
ただただ現実を受け入れるしかないんだね。

過去に遡って会いたい人に会えるのはいい…

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設定はかなり無理があるのに、感情だけは妙にリアル。
待つ側の人生を、ロマンで綺麗に正当化しきってないのが良い。
運命の物語というより、不公平さを抱えたまま生きる話。
切ないけど、簡単には否定できない。
3.8

切ない。

君が来ていることを知る。君がいつ消えてしまうかは分からないけど、君の元に全力で駆け向う。そんなシーンを平気な顔して観ていられる訳ないでしょう!!!

運命を受け入れることって、至難なこと…

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