
これを地で行くような恋愛をしたのが今では超面白い。一度振られて縋るようにこの作品を観た自分を笑えるようになってよかった。記憶の代わりに思い出を捨てたけど、無理に捨てようとすればするほど恋しくなるもの…
>>続きを読む物語の核となるアイデアはありきたりかもしれないが、ジム・キャリーの巧みな演技と演劇的な演出、テーマに合わせたノイジーで消え入りそうな映像がそれをとても素晴らしいものにしている。とても美しい走馬灯を観…
>>続きを読むジョエルとクレメンタインの記憶が突然始まる構成には驚かされましたが、クレメンタインの髪色によって時系列が分かりやすく整理されており、物語に入り込みやすかったです。後半に進むにつれてジョエルがクレメン…
>>続きを読む時間軸の遊び方が新しい。
ストーリーは唸るほど斬新な発想、というわけでもないのだが、過去と現在を描く中で、それとは別に記憶の中の過去を弄ってそれぞれを交差させる点が面白い。
観ている間は若干混乱して…
ジョエルがクレメンタインの記憶を消していく中で観ているこちらはクレメンタインとの記憶を段々と知る不思議な感覚でした。まじで助手のやつがうざすぎるけどクレメンタインは結局ジョエルと一緒になってくれてよ…
>>続きを読むうわ!おもしろ!
時系列がわかりやすいように髪色が違うの良かった、後からどんどん面白くなっていく
演出がめちゃくちゃ良い。人の顔が思い浮かばなくてのっぺらぼうになるのとか、振り返らせても顔が見えない…
辛い記憶も時間が経てば経験に変わる
お互いにその人を愛した記憶も思い出の品も全て消し去ってしまうって悲しい
隣にいたはずの人の名前も顔も思い出せなくなる
真面目な姿のジム・キャリー初めて見たかも…
1回目は時系列が掴めず、よくわからなかった。髪の毛の色がヒントとの情報を得て2回目を鑑賞
電車の中の出会いはもう記憶が消えてる状態だったのか。
パトリックが車内のジョエルに大丈夫?て聞くシーン…
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