胸糞映画を見ようキャンペーン2026の一環で鑑賞。こんなぬるいプロットで胸糞とか成立しねえだろ!と思いつつ見ていたらまじで胸糞でした、ありがとうございました。
シンディ(妻)がディーン(夫)にばか…
家族になろう
とある介護施設への入居者の引越し仕事にて、婆ちゃんの介護に来ていたシンディに一目惚れしちゃったのは心優しき好青年ディーンくん。運命的な物を感じる彼は彼女にお近づいていくのだが、別…
ライアン・ゴズリングの不器用な仕草とミシェルウィリアムズの生気のない目が二人の始まりと終わりのように対照的に映し出され、ところどころ時系列の変わり目が不親切ではあるものの二人の恋愛模様を生々しく描き…
>>続きを読む差し込まれる過去は登場人物が思い出したというより観客に見せつけているような気がした。過去を見せられないと理解できない事象が多いから必要なのだけど。むしろわざとらしく思い出すより潔いのかもしれないわね…
>>続きを読む一目惚れのシーンや病院に乗り込んでくるシーンなど、ディーンのシンディへのアプローチの仕方がいちいち不器用(というかストーカーに近い)で、ただただ自分勝手で強引にも感じた。
ただしそれは彼のロマンチス…
儚くも美しい残滓
恐ろしい程傑作だと聞いてはいたがこりゃ凄い
兎にも角にも構成が上手すぎる
配給クロックワークスの15周年X投稿にあった通りで、愛の誕生と死という両極端な時間を反復横跳びする
道中…
2026025
経過した年数以上に登場人物が老け過ぎな気がする。。
ディーン、最初から最後まで一途ないい男。
そんなディーンが狂ってしまうのも理由はシンディだけ。。悲しい。
愛が育って行く様と枯れて…
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