ニューオーリンズ・トライアルの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ニューオーリンズ・トライアル』に投稿された感想・評価

やっぱりジョン・グリシャム作品は面白い。

この作品は確か映画館で観たはずなので、2回目ぐらいかな。


公開当時は、裁判員制度はなかったのではないか。そのため、陪審員制度を駆使した民事訴訟での法廷…

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shy
4.0

ジョン・グリシャム原作。原作の訴訟相手はタバコ会社と知り、原作を読んでいたことを思い出した。もっとも、読んだのは超大昔のことだけど。

グリシャム原作の映画はどれも面白いというイメージがある。
本作…

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3.8

ジーンハックマン目当てで鑑賞。

この映画、裁判ネタですが陪審員をどっちの陣営に引き込むかの駆け引きが主な展開。
事件の証拠云々のやり取りないので内容は分かりやすかったです。

個人的にはトイレでの…

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uca
4.0

銃器メーカーを相手に起こされた控訴で
陪審員を巡る攻防を描く法廷サスペンス。

陪審員コンサルタントなる職業の人物
が片方の陣営にいるのが趣向が変わって
て面白い。

やってる事が秘密工作員みたい笑…

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3.8

日本は銃社会じゃなくて良かった。それにしてもこんな陪審員に関する裏ビジネスが実際にあるんだろうか。
ジーン・ハックマンがさすがの貫禄。フィッチの憎たらしいこと。こういう役ほんとに上手い。ダスティ・ホ…

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gena
4.4

ジョン・グリシャム原作、アメリカの陪審員制度の盲点を突いている。陪審員を選別するコンサルタント(ジーン・ハックマン)によって、銃器メーカーが有利になる不条理。弁護士(ダスティン・ホフマン)は陪審員の…

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q
3.6

どうやって陪審員候補に紛れ込んだのかよくはわからなかったけど、よくできた映画でした。
途中ドロドロしてだのだけど最後はスッキリしたよ
銃社会の闇と言うのはよく聞くけど、ジュリーコンサルタントという職…

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銃社会アメリカならではの法廷サスペンス。

検事・弁護人のやりとりだけじゃなく、裁判コンサルタントという謎の職業や陪審員もそれぞれ勝負しているところが新しい。
法廷モノにありがちな堅苦しい雰囲気は一…

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柊二
3.6

ジーン•ハックマンさんの登場シーン
流石の貫禄‼️
見るからに悪い事してそう 😆
こういう役をやらせれば
右に出るものは い•な•い 😆


ダスティン•ホフマンさんの
弁護士役は
反則かってくら…

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カズ
3.6
アメリカの闇、銃規制を取り上げた裁判物。
本当の悪人は誰⁉︎😅って感じで見応えあり。

個人的にジーン・ハックマンが好きなので
とても良かった😃

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