2038年に事実が明かされる。
レビュー本文
「10京分の一から、一京分の1くらいの嘘話にはなったかなぁ?」
訴訟国家と言われ、三権分立のしっかりした自由と民主主義な国家で、
「人民による人民の為の…
歴史に興味を持ち始めて、たどり着いた本作品。
実際の映像や、写真を織り交ぜながら展開される。
細かなことはネタバレになるので避けるが、ラストは圧巻。
見応えのある作品。
当時のアメリカ合衆国を取り…
みました。ディレクターズカット版です。おもしろかった。見終わったあとの満足感が良かった!
白黒になったり、カラーになったり、古い映像になったり…でバラバラだったんだけど、それがより変な感じをだしてい…
信じて貰えない苦しみ
夫は楽観的だし妻は自分勝手でもある
家族のために働いて子供の未来のために国を守ろうとしているのに、全てが裏目に
何もかもに疑いの目を向けてしまう
政府自体がグルになっているとは…
面白い。
史実と仮説を交錯させながら、緊張感を保ち続ける構成が見事。
そして何より、ケヴィン・コスナーの最後の演説。あの長尺シーンの見応えがすごい。
ただ長いだけでなく、感情と論理が積み上がってい…
長すぎる
映像作品としては死ぬほど退屈だが、ラスト裁判所での答弁は見応えがあったし見る価値がある
陰謀だと鼻で笑っていたが、あまりにも不可解なことが多すぎて、これを陰謀と言わずしてなんと言うのかと改…
「ムー」読者のあたしからすると
ケネディは地球外生命体関連で暗殺されたと思いたい。
様々な映画やドラマなんかでよくこすられてるもんね、この暗殺は。
がっつり映像に残っているしセンセーショナルだったよ…