2026年 記録1本目
内容: ☆☆☆☆
映像: ☆☆
冗長さ: ☆☆
お金の絡む映画が好きやからかなり楽しめた。
犠牲者に対してどうCompensationを払っていくか、それぞれの考えがあっ…
お金持ち、福祉職の人、会社の重役、アルバイト、子供、老人、軽症の人、症状が出るのが遅かった人、障害を患った人、、支払われる補償金は同じであるべき?
この金額を決める上でのルールは必要だが「命の値段の…
(アマプラ終了目前駆け込み鑑賞)
911ものだから号泣かなと思ったけど、うるっときた程度でそうでもなかった。最近昔ほど泣けてないかも。年取って共感力減っちゃったのかな😂
冒頭の命の値段の付け方でド…
実話に基づいたヒューマンドラマ。
2001年9月11日のその後。
被害者や遺族への補償金対応を担当した敏腕弁護士の苦悩を描いてます。
事件も事故も自然災害も多いご時世。
個人や企業でどうにもならな…
911被害者や遺族への補償基金プログラムの特別管理人役をマイケル・キートンが好演してました。補償額=その人の命の値段だという訳ではないが遺族にとっては金額に差があることには納得し難いものがあるだろう…
>>続きを読むどうやって基金の値段を決めたか、ではなくそもそも論点はそこじゃないという話だった。
ゴールのために最短距離を歩んだはずが、目の前の人たちを蔑ろにすると遠回りになるということわざのような出来事。
…
見ていて結構つらい気持ちになる映画だった。題材が題材だけに仕方ないけど。
日常でブチギレが発生したとき、あなたにクレーム言ってもしょうがないけどあなたしか言う人いない、でもあなたが病んじゃったら嫌…
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