うわぁ、、、ラストシーンがあそこなのね、、、
普通の法廷映画だったら勝利の余韻、拍手、主人公の安堵があるはずなのに、全部カット。
この映画のゴールは勝訴じゃないのね、、、。
勝っても人生は続く、孤独…
病院で写真を撮るシーンが印象的で、ポール・ニューマンの表情だけで感情が伝わってきた。めちゃくちゃ頭キレる負け無しの弁護士も良いけど、落ちぶれて崖っぷちだけど正義の為に必死に戦う弁護士も素敵だった。法…
>>続きを読む三百代言(さんびゃくだいげん)
⇨ いい加減な弁護士をののしって言う語。
ポール・ニューマンいぶし銀
判事の眉毛極太
🤜💥👩< ナイス
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🇺🇸【監督】シドニ…
硬派な法廷ものでめちゃ面白かった。
堕落したアル中弁護士が誇りを取り戻して再起していくまでの話で、人物の背景がちゃんとしてるので成長過程を描こうと思えばもっと感動モノにもできたと思うのに、あくまで裁…
「正義を信じたいと願うなら
まず自分自身を信頼し正しく行動するのです
正義は誰の心にもあるのです」
主人公が発した最後の陪審員への訴えで
劣勢だった判決が覆る
映画を見る人への訴えのようにも思え…
冒頭のピンボールで遊んでる姿。それだけで、この映画は他と違う、そう感じた。
じめじめとした雰囲気で緩やかに進む。
不利な事態が淡々と起きる。
映画の物語も演出も芝居も何一つ派手さがない。その場を…
記録は消せても記憶は消せない。
ある種の狡さがなければ社会においては負ける。一つでも多く勝ち生き残ることで、他の人を救える可能性は多くなるのかもしれない。
しれないけれど。
ある種の狡さに身を投…
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