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『評決』に投稿された感想・評価

まさ
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このレビューはネタバレを含みます
職との天秤で一度汚職に目を瞑っていた主人公
正義を信じるには自分がまず正しい行動を
電話が気になるエンディング

勝手に裁判決定して
依頼人に怒られて
これが敗訴だったら絶望
HiROKI
3.7
法廷映画の原点

それにしても、あまりにも不利!
判事が敵すぎて笑ってしまうくらいです。

「レインメーカー」が観たくなりました。
面白かったです。
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2026年鑑賞 26-100-26/6-9
BS12 土曜洋画劇場
原作:バリー・リード先生の小説
監督:シドニー・ルメットさん
あらすじ:酒びたりの落ちぶれた日々を送るフランク弁護士(ポール・ニュ…

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4.0
NHK BS
久しぶりに観た。ポールニューマンが渋いなあ。ルメットの手堅い演出は。実に静謐で落ち着きがある。しかも丁寧で分かり易い語り口。法廷劇には秀作が多いが、これも’80年代を代表する一本。
初めて鑑賞。

中々面白かったです。

シャーロット・ランプリングが美しかったです。
ゆめ
3.3
このレビューはネタバレを含みます
物語道中はとても面白く、
アルコール依存、身近な人間の裏切りなど
緊張感が途切れぬまま最後の裁判へ。
しかしながら判決については、少し温情判決というか、なんというか、、といった印象。
ゾロ
3.5

BS自動録画分鑑賞

負けるかもしれないが、正しい事をするのか

派手な逆転劇ではないリアルな法廷

隠された証拠や証人、突然の自白という
ドラマティックな展開は無し
代わりに描かれるのは、
裁判官…

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1982年の映画なので今観ると、類例がたくさん頭に浮かんでしまって、いい話ではあるんだけど新鮮味を感じられなかった。もちろんこの映画が後続映画に影響を与えたんだろうけど、観る順番が逆になってしまって…

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ポールニューマンがダメ弁護士を演じています。どれぐらいかと言うと、朝っぱらから酒びたりでまともに仕事をしていない。もう見ているとイライラしてきて何度も映画を見るのやめようかと思ったほどです。それぐ…

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私達が思い描く弁護士の
理想像は、高い倫理観と、依頼者の心に共感出来る人間力だろう。
だから時には、示談交渉になり《事実・真実》より《依頼者の利益》を優先する事になってしまう事も少なくないのかもしれ…

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