1989年の作品とは思えないほど画像が綺麗。音楽も久石譲だし安彦良和監督でガンダムや他の作品に出てくるようなキャラクターが見られたのと声優陣がすごく豪華 だった。作画や演出が非常に凝っていて素晴らし…
>>続きを読むとてつもなく懐かしい作品!
『アリオン』『クルドの星』に続く安彦良和の3つ目の連載漫画の第一部をアニメ映画化。
89年のものとは思えない作画がスゴい。しかも音楽が久石譲!?全然知りませんでした。
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1989年の作品とは思えない作画。
服のデザインから風景、酒の小瓶など小物まで細部までこだわってる。
安彦先生の人物絵は時代を感じさせないし今でも通じる。
こういうメカマニアのアニメーターがま…
アニメーション作家 安彦良和としての引退作
ハイクオリティながら、80年代後期から90年代のアニメ界の勢いに呑まれた感のある一本
1987年に「王立宇宙軍」、1988年に「アキラ」、若いクリエイタ…
80年代のアニメにはジリオン、モスピーダ、メガゾーン、AKIRA…と共通した雰囲気があって、本作もそれに含まれる。
まあ、異国の兵器がいきなり攻めてきてチンピラが活躍する、ナウシカ+AKIRA(ある…
この頃のOVA面白いし、かっこいいと思ってしまう病ですね
爆発と破壊の描写と画面のスピード感が段違いで素晴らしい(安彦先生の絵がちゃんと動いてるって感じもいい)
こういう作品がアニメを見てるって気持…
映像は面白いけどストーリーはイマイチな作品です。
多分、映像が先に来てストーリーを足した感じがあります。それがまあ面白くはない。
戦車、爆発、バイクって書きたいものを書いてって感じが伝わりますし…
本作品は知らなかったアニメなんですが、フォロワーさんのレビューを見て、見たくなり鑑賞しました!
こ、これは名作&傑作なんではないだろうか👍
もう最初から惹き込まれていく😁
戦車のキャタピラが、ヌル…