1989年の作品のせいかノリは古めでしたがアニメーションは綺麗で良かった。
以下、感じた事です。
・主人公の声が少年隊の植草。演技慣れるだろうかとずっと思ってる間に物語は終わってしまった😱
・バギー…
西暦2083年。人類が金星…「ヴイナス」に移住を始めてから72年のこと。ヴイナスを二分する二つの自治州は戦争を繰り返し、環境も悪化を続け、若者たちは強い閉塞感を覚えていた。戦争は激化していき、ある日…
>>続きを読む作画がよい。
当時のアニメージュでたくさん広告をみたような覚え…。実写との融合パートもおぉ!と思う。
作監が神村幸子!自画像がネコみたいに八重歯でてたのおぼえてるわ
ママ4の監督だったよね
ジャ…
素晴らしい作画なのは勿論なのだけど、カット内の動きのタイミングと1カット単位の秒数、その積み重ねがとても気持ちいい。安彦さんの時間感覚が凄いんだろうと思う。
プロットの弱さには問題があると思うが、個…
学研コミックノーラで連載してた漫画のアニメ化。残念ながら自分の中ではその情報だけで終わっていて、渋谷松濤美術館での安彦良和展で原画に触れた後見る機会に出会えて良かった。
今回は安彦さんのトークショー…
監督のトークショー付の上映会
初見、予備知識無し
冒頭の解説で金星に人類が住むようになったのは理解するとして、
そこで何と何が何のために戦ってるのか?
よくわからなかった。
女性記者はさほど物語を…
1989年の作品とは思えないほど画像が綺麗。音楽も久石譲だし安彦良和監督でガンダムや他の作品に出てくるようなキャラクターが見られたのと声優陣がすごく豪華 だった。作画や演出が非常に凝っていて素晴らし…
>>続きを読むとてつもなく懐かしい作品!
『アリオン』『クルドの星』に続く安彦良和の3つ目の連載漫画の第一部をアニメ映画化。
89年のものとは思えない作画がスゴい。しかも音楽が久石譲!?全然知りませんでした。
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