ミザリーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ミザリー』に投稿された感想・評価

4.0
演技(声のトーン、早口)

脚本(1つの空間) 範囲が狭まる
→動くことすら危険→常にある緊張感
解釈違いで癇癪を起こす過激派オタク殺人鬼おばさん、俳優さん(キャシー・ベイツ)の見た目がイメージにピッタリだった

オタク怖い
作者の思いを汲み取るんじゃなくて、自分が好きなキャラクターが全てで、そのためなら作者を腐すのを厭わない

SNSで気軽にやり取りができるようになり、作者と自称ファンがやり合っていて、全然…

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彼女の快演がすごい。通常時の穏やかさは心地良く、知性と柔らかさがあり、ヒステリック時に変わる表情の変化と言葉のスピードなど素晴らしかった。いわゆる映画史における、豹変する人物の礎になったんだろう。

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ori
3.8

ある作品が好きすぎるあまり、頭おかしくなってしまって、作家監禁しちゃう有害ファンの奇行。

監禁主、病みちらかしてる依存型メンヘラ地雷ウーマンが“狂気”って言葉をそのまま体現したみたいな人。
怖すぎ…

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4.0

面白怖かった!
てかどんなに怪しく感じてても頼らざるおえないってのは恐怖だな。
でも自由に動けない中でいろいろやれることを頑張ってるところが良かった。
最初は信仰心からあんな風になってると思ったけど…

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執着は誰しもが持っていて、可視化して凝縮したらアニーみたいになるんだろうな
おもしろかった
6h6n6y
-

あの後ポールがどう助かるのか 事件がどう処理されるのかが知りたいのにさぁ .. ! (T . T)
過激派オタク ..
私は原作厨なので原作者にあんなに言えるのすごすぎる
ブタちゃんかわいかった …

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3.8
この映画を観て以来キャシーベイツに似ているおばさんを見かけるたびに心の中でミザリーと呟いてます
でもキャシーベイツは歳を追うごとに痩せていったのでこの頃の雰囲気は今はもうない
シンプルだけど人怖の頂点みたいな映画。
思ったほど痛そうな描写は少なかった。
突然キレるキャシーベイツの恐ろしさにこちらもハラハラさせられた。

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