クリスティーナ・リッチ演じるネリーは「ブラックウェル島 精神病院」に入院している記憶喪失の患者で、足に鍵を付けられ、胡散臭い医師の治療を受けている。非道な寮長が支配する院内で、自分が書いたと思われる…
>>続きを読むアダムス・ファミリーのウェンズデーが精神病患者にされてしまう
登場人物がことごくクソ過ぎて胸糞悪い
精神病患者に人権は無い時代
患者と寮長や看護師との食事の差が激しい
あのグラディのババァボコりたい…
クリスティーナ・リッチが出ているから鑑賞。
実話と思ってなかったからシャッターアイランド的なノリか?と思って観ていた。現実も似たようなもんなんだと思った。
ストーリーは好み。まさか10日間とは…。…
「神が描くは曲線で」と同じような作品。こちらの方が先ではあるが・・・
精神病院を舞台に、潜入取材を試みた記者が、そこで起きている異常な実態に巻き込まれていく。閉鎖された空間の中で、患者と職員の境界…
実話なことに驚いた
不遇な対応を受けてる弱者を救いたいという主人公のジャーナリズムに脱帽
でもね、
危ないよ!スパダリがいなかったらどうなってたか!!10日間の出来事とは思えない濃密さ
最後ペン…
所謂、潜入捜査っておとり捜査なんですよね?島流し的な立地にある「精神科病院」どんなに叫んでも助けを呼んでも、外部にわからないような秘密の空間でもあり、そこに入ったら二度と出られないような絶望感も感じ…
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