ケープ・フィアーの作品情報・感想・評価・動画配信

ケープ・フィアー1991年製作の映画)

CAPE FEAR

上映日:1991年12月21日

製作国・地域:

上映時間:127分

ジャンル:

3.5

あらすじ

みんなの反応

  • デ・ニーロの演技が半端ない
  • サイコパスの恐ろしさが描かれている
  • 執念深い復讐心が描かれている
  • ジュリエット・ルイスの演技が良い
  • ロバート・デ・ニーロの悪役が怖すぎる
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『ケープ・フィアー』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

マーティン・スコセッシ監督の描くヘタレ意思薄弱系男子と狂気のぶっ飛んでる系男子はほんとにすごい😳

タクシードライバーも怖かったですが、本作のロバート・デ・ニーロが今まで観た中でも最恐だったのでは……

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ケイディのキャラが相手を見透かしてるようで良い雰囲気を持ってた。相手が後手で抜け目があるのもあるが。
いちいちカメラ目線に弁明するシーンが面白かった。
最初から重たい音楽を一貫して使っているのでサイ…

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蝉
3.7
大学で「弁護士が自身の正義とクライアントの利益にどう折り合いつけるか」みたいな授業を受けたことがあるのを思い出した
デニーロ怖え〜 イカレ野郎だけどちゃんと賢いのタチが悪すぎる

視聴記録
Amazonプライムを彷徨っていたら遭遇、懐かしくなって観てしまった。四半世紀ぶりの視聴でしたが、おそらく以前より楽しめたと思います。当時の撮影技術で、いや当時の映像だからかも、今の映画よ…

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【務めを果たせ】

ポスターの目力に惹かれて鑑賞。

強姦事件で服役していたマックス(ロバート・デ・ニーロ)は、かつて自分を弁護したサム(ニック・ノルティ)に深い恨みを募らせていた。サムは弁護士であ…

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2026年176本目
前半から音楽が仰々しい。
後半はそれがハマってた。
リメイクらしいカメラワークが面白い
3.7
このレビューはネタバレを含みます

初見は1992年の公開時に長崎のアーケード街にある映画館で。長崎の映画館で見た人生唯一の映画。

国民の祝日成人の日の前日に、長崎が実家のパイセンから電話で「ヒマならこい」と急に呼ばれて、まぁ世話に…

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ぱお
3.1
うーん、観ててイライラした

主人公家族はお父さんクズだし、母娘(とくに娘)は振り回されて可哀想だし
デニーロは良いこと言っているようで、過去にやったことは全く良く無いし

なんかすごくイライラした
3.5
うーん。期待してたほど面白くはなかったかな?狂気というより復讐心が強いって言う方が合ってない?
なんていうかモヤモヤな嫌な感じを引き出すのはよく出来てたと思う。
3.5

過去に観たはず……1シーンも覚えてない。
まさか1962年度版を観たとか?

それはさておき効果音とカメラワークが古臭くて大丈夫そ?当時は斬新だったのかなぁ

弁護士一家が微妙にイライラさせてくるか…

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