序盤の謎が後半で解明される構成はシンプルで面白い
じわじわ怖がらせてくれるのが良かった。
何が現実か妄想か分からなくなるタイプの映画
あの描写は何だったのと一々思い残す自分は色んな謎を抱えたまま映画…
行方不明になった小説家を探す保険会社で働く男の話。行方不明の小説家が書いた小説の中に出てくる架空の街に主人公たちが迷い込む展開。実はこの小説家には自分で書いた話が現実に起きるという能力を持っていると…
>>続きを読む爆笑w。登場人物どいつもこいつも【濃い】w。
出て来る村人がいちいち絵ヂカラ漲りスギで笑うw サムニールの悪人顔にぜんぜん負けない。
そ、そんなにいちいちキャラ立てないとダメ!?本屋で話しかけてくる…
ぬるぬる触手モンスター系は抵抗があるのだけれども、素晴らしい映画だった。
"異常"がマジョリティになると"正常"が"異常"になる?みたいなテーマなのだろうか、あんまり噛み砕けてないので、少し時間を…
カーペンター作の中で
個人的に上位で好きな作品。
乾いた不気味さとか
じわじわ精神的に
追い詰められていく感じとか
効果音やクリーチャー登場も含め
世界観が確立されてるから
何回観ても楽しめ…
失踪したベストセラー作家の捜索を依頼された保健調査員の男が不条理に見舞われる話。
架空の街で起こる悪夢、大袈裟なサブリミナルカットやこちら側を巻き込む展開など全てがB級すぎて良かった。円環構造を用い…
保険調査員のジョンが原稿を書いてもらうだけ失踪した作家を探しにいくホラー映画
カーペンター映画としてはかなりロックな始まり方で驚かされる
クトゥルフ神話的な怪奇に見舞われ、ホラーというよりも超常的な…