1990年のホラー・サスペンス
スティーブンキング原作
いわゆる、監禁シチュエーションもので、非常にシンプルなプロットだが、とても面白かった。
なにより、アニー(キャシー・ベイツ)が徐々におかし…
大筋はさておき、優秀なバスター保安官がなくなってしまったことが個人的にあーー!と残念で声を上げてしまった…あれだけ優秀なのに、も少しもしもの注意を払っていれば…と悔やまれる。
キャシー・ベイツはタイ…
サイコパス女!見た目に負けず劣らずしぶとい女。
そしてヒステリック。私の1番嫌いなタイプ。
「あれしてやったのにこれしてやったのに!」
頼んでないわ!笑
アイドルとかホストにガチ恋してる人と…
個人的映画レビュー
#ミザリー
★★★☆☆ 3.8
本作を今観直して最も衝撃を受けるのは、アニー・ウィルクスが放つ「得体の知れない近所のおばさん感」のリアリティだ。エプロンを締め、手料理を振る舞…
話しは非常にシンプル、そしてテンポ感がとても良い。
序盤こそは、命の恩人という事で、警戒をしていなかったものの、途中途中で見せる、凶変だったり、行き過ぎた行動だったりと、
彼女なりの、主人公の書い…
人怖系ホラー、主人公を監禁する女のアニーが怖すぎた
感情が突然昂る感じでそうなると止められない 最初の1回目の捲し立てる話し方からこれはヤバい女だってすぐわかってそれ以降元々怪しかったけど更に怖く…
「足つぶしの刑よ」
「やめてくれ、アニー」
「仕方ないのよ」
「……あ、あ、ギャー!!」
ピアノの『月光』が流れる中で足と足の間に木を挟み、どデカいハンマーで刑を執行するアニー。
映画史に残る名シー…