最後の映画館上映の可能性を聞いて
いざ映画館へ
日曜日の12時半にも関わらず客は15人程度
狂っていて繊細
再鑑賞すると悪いことしたことないのに頑張ってるビリーが面白い
回想の仕方が好きだ、特に…
不器用で可笑しいビリーと「おもしれー女」のレイラの二人は恋人というよりバディのようにも感じた。レイラの内面やビリーに惹かれていった理由は描かれないから、それはツッコミどころと言えばそうなんだけど、レ…
>>続きを読む食卓の固定カメラの会話劇は中々印象的なシーン。Wikiにもあるとおり「小津み」を感じる。会話劇なのに映像美に頼っていないところが良い。
ベッドシーンはとんでもなくプラトニックで、こんなに性的なもの…
なんか終始イライラしてしまった…
男の都合で振り回されていて、普通に可哀想とか思ってしまったんやけどこの男のどこに魅力を感じたのかが全然わからない………
優しい…のか???
優しかったのは最後の最後…
トイレ探しが延々続く…ここで既につまらない…でもレイラの場面で何とか持ち直す…そしてまたグダグダ神経症の男がうるさい…面白くないような、笑えなくもないような、ビミョーな会話が続く。
『全てのワガママ…
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