「l love you more than my life.」
すごく響いた言葉だった。
シンプルで力強い。
話の構成とゆうよりは、画で魅せる映画だったけど、全ての英語が平坦で聞き取りやすくて、耳…
観ていて心を動かされたが、このラストの先を、数日先ですら、描く度胸はなかったのだなと、脚本に強く思う。誰かが何かを救った気になってほしくない。誰も本来的に救われていないし、血縁というものに騙されてい…
>>続きを読む話に起伏があるわけじゃないんだけど、見入っちゃう
家族とか血縁ってなんなんだろう
そんなにパッと途切れちゃうものなのかな、固執せずに済むものなのかな
なんでトラヴィスは一緒にいる選択をとらなかっ…
光と影の色使いが素敵
色スポイトして色彩構成したくなるシーンがいくつかあった
所々使われる赤のアクセントカラーも印象的
結局トラヴィスはわがままで子供みてぇな奴だとしか思えなかったな〜弟は良い奴
…
パリ、テキサス
テキサスにあるパリ
ずっとこの言葉の印象のまま。
あの時思った純粋な気持ち
歳を重ねると愛おしい。
理由はわからないけど
なぜかわかるのはなぜなのかな。
技術的な感想
…
構図と色使いがオシャレー。トラヴィスの赤いキャップに始まりその他諸々シーンのアクセントに赤が使われていて元妻に会うまで親子で赤い服を着てたら、母親とハリーの再会シーンの親子は赤の補色のグリーンの服で…
>>続きを読むめちゃくちゃ有機的だなぁ、、
シーンで魅せるものの時は言葉は要らないし
言葉で魅せる時はスタッとしたシンプルなフィックス。何と無く自分が見たいストーリーってこれなのかもな。
これを退屈だと思う時代に…
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