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レディ・バード2017年製作の映画)

Lady Bird

上映日:2018年06月01日

製作国:

上映時間:93分

ジャンル:

3.8

あらすじ

「レディ・バード」に投稿された感想・評価

Yuna

Yunaの感想・評価

4.7

このレビューはネタバレを含みます

ずるい!!!ティモシーシャラメに毒されるやつだった〜〜〜、、頭の片隅にカイル、、
ルーカスヘッジズ演技うまい いっぱい表情を持ってる感じ mid90sともWAVESとも全然ちがう人に見えたな〜

レディバードのモヤモヤがけっこう分かる 町を出たくて、背伸びがしたい 母親、父親、きょうだい、友だち、親友、好きな人に対して見せる顔が違う 誰かに頼らないと生きられないし不安も多いけどカッコよくも生きたい。わがままに、自分の思いどおりに
「幸せになれないだけ」と言って泣いてるジュリーもリアルだなあと思った 親との関係もしかり。愛情と感謝を示すのは難しい 手紙のシーンと最後の電話良かった
u

uの感想・評価

3.7
わたしの高校にも地元にもティモシーシャラメいないからやだ、振り回されたかった
B

Bの感想・評価

3.8
レディ・バードの気持ちが自分が10代だった頃の気持ちとすごく似てて懐かしくなった。なんでも誰か何かのせいにしたり、どんなことも怖くなくて。でも結局帰る家があることに感謝するんだよなあ
ファッションや街並みお洒落で可愛かったです!
園田

園田の感想・評価

3.0
めちゃくちゃティーンエイジャーだー。大変な事もあるんだろうけど毎日楽しそうで羨ましい。
Hikaru

Hikaruの感想・評価

3.5
この作品もA24配給なんだと思い鑑賞。

主人公自身の成長物語というより、思春期の娘に翻弄されながらぶつかり合っていく母や兄弟、全てを受け止める父、些細な事で気持ちがすれ違ったり繋がったりを繰り返す親友、1人の人生の物語にはこんなに多くの登場人物がいるのだと、当たり前なのに気づけないそんな事を伝えてくれる作品でした。
ぴか

ぴかの感想・評価

3.6
どこかに居そうな身近に感じる1人の少女の1年間のストーリーだった。彼女の行動力は尊敬する

このレビューはネタバレを含みます

わたしの好きな映画になる要素ばっかりで、開始すぐ、あ、これもう完全に好きなやつやってなった。見てて思ったんは、すごい会話がリアルで、わあ、こんなセリフ言った(聞いた)ことある・・・って何回もなったのがすごいなって感じた。めちゃくちゃリアル(私だけかな・・・?)。思春期真っ只中の娘と家族の姿とか、高校生活の姿とかみてて、なんか胸がぎゅってなるよな、それが最高。私、好きやねんな、こういう思春期葛藤系の映画。初めて、クリスティンとダニーがキスしてそのあと道路で叫んでる姿とか、ほんま最高やった。こっちまで叫びそうやった。大学に進学するまえからのシーンは、ほんと泣いちゃうわ、あんなん。クリスティンのお父さんとお母さん、どっちもが良い関わり・関係でクリスティンと関係を築いていて、そこもグッときた。クリスティンの自我と魅力がすごく上手にえがかれてるように思った。確固となる意思をちゃんと持ってて、なおかつ自己実現のために行動もしてて、クリスティンの強くて芯のあるキャラクターを、とても可憐な雰囲気のある役者さんが演じてるのが素敵やった。クリスティンはきっと素敵な大人になっていくんやろうなって感じた。劇最後、自分の名前(本名)を名乗るシーン、電話のシーンもめちゃくちゃよかったなあ。いいシーン、好きなシーンがたくさん。

ティモシー・シャラメが出てきたときの、破壊力はすごいね、びっくりした。美しすぎて、ひぃ・・・!ってなった。すごいね。でも「はじめてなんだ」なんか言われたら、そりゃそう思うやろ、ふざけんなって思いました。初めてってそうよね、気持ち的に大事なのすごいわかるって思った。気持ちの問題。

『ブックスマート』に出てた、ビーニーちゃんわたしだいすきや。この映画でも最高の役やったね。だいすきすぎた。
ヒロキ

ヒロキの感想・評価

3.5
『レディ・バード』を見た!😄

どこの国も母親と多感な時期の娘の親子のやり取りや親子ゲンカの流れって一緒なんだなー??と感慨深く見てた☺️

どこにでもあるアオハルストーリーだからこそ、面白い😄

そして、自分的には美しすぎるティモシー・シャラメを見る映画でもある☺️
叔母

叔母の感想・評価

3.8
自分も母親になったら、このお母さんの気持ちがわかるのかしら、、
ずっと見たかったレディ・バード!

クリスティンの適当な感じが魅力的
高3はいろいろあるけどこんな青春もいいなあ
街でも人でもいったんそこから離れてみると、その存在の大きさが分かるんだ

シアーシャ・ローナンの青い瞳が綺麗、
ティモシー・シャラメはどの映画でもシャラメ
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