派手なアクションとかもないロードムービー。
緊張感があるような、ないような変な感じが続く。
結局、主人公のよくわからん死生観が語られるだけ。
これ面白いんかな?しかし失敗している感はないし。かなり変…
スティーヴン・フリアーズ監督の1984年公開の初期作品。おお、雰囲気あるわ。
オープニングはクラプトンだし、中で使われているギターの音色が味わいがあって素敵、と調べたらパコ・デ・ルシアって、いやこれ…
記録漏れ。
テレンス・スタンプ記録祭り➅
死ぬのが怖くないという悟りを開いて飄々と生きているかのように見えた男のラスト付近の情けなさと呆気なさがかなり人間くさくていい。ずっとクールな感じのジョン・…
「殺し屋たちの挽歌」(1984年)
予定があいたので近所の映画館でたまたまやってるのをみに行った。
人質護送もののロードムービー、なんだけど緊迫感がなくへんにゆるい。
人生を達観し抵抗しない人質…
人質は増えると足手まとい、の典型🤭
邦題で盛大にネタバレするシリーズ😆
とは言え、「死は」「旅の過程」だと悟った風でいるウィリーが逃げるラスト🥺
チンピラ歩きの若いマイロン
本名すら忘れた暗殺者ミス…