オールタイムベスト100→ https://youtu.be/ixHVFgbmack
【30年代ギャング映画と40年代フィルム・ノワールの転換点】
ラオール・ウォルシュ監督、ハンフリー・ボガート…
中だるみもなくシャープな印象の作品。
と言いつつも、ヴェルマに振られるくだりは必要だったのだろうかとは思ってしまう。だって無理でしょ。。年の差も親子ほどあるし。
でもジョーン・レスリーはまだ年若いけ…
ハンフリー・ボガートが求婚をごめんなさいされるのが意外な展開で面白い。物語的な必然性もそんなにないし。「ごめんなさいする」とか「さよならする」とか、それだけで独立して使われるフレーズに「する」をくっ…
>>続きを読む『ハイ・シェラ』(1941) Prime Videoで初鑑賞。ハンフリー・ボガートの初主演作で、犯罪映画の巨匠ラオール・ウォルシュによるフィルム・ノワール。1秒たりとも無駄のないハリウッド活劇のスピ…
>>続きを読む【犬と女を連れて仕事か…俺も落ちぶれた】
陸の孤島にいれば人恋しくもなる 口だけね元気なのは 話があるの ここが好きなの 帰さないで 君の身が心配なだけだ 2.3日様子を見てからだ ありがとう こ…