実家にパンフがあった気がするのを思い出した。Arcaは段々小雪に似てきていることに気づく。貫禄が凄い。何故か台詞の音声が小さすぎる箇所が。終盤に向けてゾーンに入っていく展開に引き込まれた。結局描きた…
>>続きを読む「真実なんていうものは本当は存在しないんだ。曖昧な記憶の集合体、それが真実の顔してのさばっている。」ということに直面するのが、ケイゾクドラマ版でのアサクラの事件であり、その時点では超自然は真実から記…
>>続きを読む♟️【ぶぅ的感想】
いやもう…最初から最後まで“頭グルングルン”系映画きたーーー!!🤯
ドラマ版のクセ強い空気感そのままに、映画はさらに“狂気マシマシ”🔥
特に島に入ってからの不気味さ……
111分つまらなくてラスト4分が至高の映画。
公開当時、映画館までウキウキで観に行ったのは覚えているけど面白かったという記憶もガッカリしたという記憶も残っていなかった。
それ以来となる20数年ぶり…
ドラマ、ドラマスペシャルから続く『ケイゾク』シリーズのラストとなる劇場版作品。
タイトルから押井守による『うる星やつら』の引用であり、冒頭やクライマックスの『エヴァンゲリオン』感、『ツイン・ピーク…
映画も見応えがあったが、個人的にはTVシリーズの方が思い入れが強い。
テレビで連続ドラマはあまり見てこなかったタチなので、これだけが最高にして唯一の素晴らしいドラマだった(嘘である。踊る大捜査線も好…
Beautiful Dreamerと言えば、押井守のうる星やつらだなぁと思っていたら、きちんとチンドン屋のシーンがあって笑った、そこリスペクトなんだ
特別編の終わりがなんともいえない気持ちになって…
ラムちゃんのビューティフルドリーマーも昔見た時はうる星やつらってこんなんだっけ?と思ったし、押井守が大好きなことは分かったけど結局なんだかもうよく分からない
赤い煙は神経ガスみたいなもんで、カリオス…