ある意味、当時の流行り的な超尖ったアート風バディ映画。
面白くはないが、バカにするほどでもない。
しかし、長いし、解決の仕方が堤幸彦監督らしく地味。
この頃から、こういう終わり方が好きだったんだな…
あの頃の謎解きの手順みたいなのが懐かしかった。最終的にいろんな映像や聞いたことが、脳裏に一瞬で総まとめされて、解決編にいく感じが良かった。
解決してから、ドラマ版から続いていた問題にある程度終止符…
ツチノコなんなん笑
ドラマ▶︎特別編▶︎映画と一気に追いかけました。
令和に見る真山徹、メロの塊。
事件の謎解きは割と簡単(伏線がわざとらしい)で、それよりただただキャラクター達を見届けたい気持…
再鑑賞。
前半はいつもの柴田と真山コンビ(離島の館の殺人事件)からの、因縁の朝倉絡みの総決算だけど、後半は黄泉の世界と繋がった朝倉空間で死者がぞろぞろ登場し、どんどこ観客を置いてゆく。
正露丸が…
実家にパンフがあった気がするのを思い出した。Arcaは段々小雪に似てきていることに気づく。貫禄が凄い。台詞の音声が尋常じゃなく小さい箇所は何なのか。終盤に向けてゾーンに入っていく展開に引き込まれた。…
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