正直ドラマ版をもって完結で十分だったところ、特別編では生瀬勝久の新キャラが一定の新鮮味を持ち込んでいたが、この映画版はドラマの世界観に少しでも長く浸りたいファンを喜ばせるようなサービス作品でもなく、…
>>続きを読む程よく嘘臭く、もしかしたら実行できそうなトリックが面白く、それぞれのキャラの抜け感とシリアスな部分とのバランスも楽しい作品。
感覚で言うとギャグ多めの「金田一少年~」のようで好みです。
テレビシリ…
「あの〜、私思っちゃったんですけど。これ蛇足でしかないと思うんですけど…。」
前半は後のトリックにありがちな閉鎖空間、新キャラがやられていく展開。
この流れ、好きだけど最終作で決着をつけるにして…
スペシャルではドラマ序盤のような
ほんわかかげんで劇場版ではシリアス要素も多めですが少し後半からのカオスな展開は
人を選ぶような。
結局朝倉とは決着をつけたのか、、ここははっきりして欲しかった。
で…
堤幸彦最高かよ。
つくづく思うんだけど、この時代の日本って本当イケてるよね。蒼さと荒さがたまらない。。
.
.
みたいみたいと思っていてついに!
ドラマシリーズからの続編、続編にして最終章の映画版!…
#ケイゾク/映画BeautifulDreamer
次々と存在が消えていく無人の島に閉じ込められ、繰り返される時間の中で、存在、記憶、現実、夢の境目がどんどん曖昧になっていく。朝倉がもたらす「何もない…