ジュゼッペ・トルナトーレ原作のアメリカ版リメイク映画
妻を亡くしたフランク(R.デ・ニーロ)には4人の子供がいるが疎遠になっている。一人一人の子供たちにサプライズで訪れるため旅に出るのだが、みんな…
自分はこんなに泣く人間なのかとビックリした。
少しでも息子の将来を案じて日々悶々としている父であるなら、こんなに落とされ、でも救われる映画は無いのではないかと思う。
はー、泣き疲れた。
多分こ…
妻を亡くし、感謝祭の準備をして独立した子供達を待つ父だが、皆都合が悪くドタキャン。
そんな子供達のもとへ心臓に不安を抱えながらサプライズで向かう絆の旅🚞
実は恥ずかしながら、小津安二郎の東京物語見て…
妻に先立たれた爺さんが、なかなか実家に帰ってこられない子供たちにサプライズで会いにいく。厳格で不器用だった父親の期待に応えようとした「自慢の子供たち」の現在地。可笑しさと哀愁を醸し出すデ・ニーロの背…
>>続きを読む静かな軽い作品が観たかったけど、なかなかグッとくる内容だった
ただただ元気なだけの生活なんてあるわけないよね、ただそう思わせる方がラクってだけ。
家族って気楽なのに気が重いのはどこの国もおんなじなん…
デニーロ作品が観たくなって、今までに観たことがない今作を鑑賞😊
これはリメイクですかね?
いや〜こういうお父さん、いる!!笑
ホームパーティーをする予定だったのに子ども達が全員ドタキャンして、寂し…
もっと器用に生きれないものか、と思ったけど、
実際はそんな風にはなかなか生きれないもの。
家族を愛することって、人生で一番大切なものなんだな。
年を重ねて、やっとその大切さに気づく。
【202…