自分自身も受け入れるのに時間が必要な中
娘たちにも伝えなければいけない。
心情の辛さがとてもよく伝わってくる....。
更に娘たちに言えず、妻に電話を掛けている夜のシーンは脳裏に焼き付く。
「自分の…
妻の声が録音された録音メッセージに何度も電話をかける夫が見ててあまりに辛すぎた それが唯一妻を感じれる手段なんだよね
先延ばしにすればするほど悲しさは大きくなる 主人公もそれはわかってるんだよね
認…
初の洋画
本当に感動 演技の全てが自然体で
親の頑張りや行動を子どもは見ている
本当に些細なことでも
だからいつもと何か違うと
気づいているけど あなたの気持ちも分かる
どうしてよいのか分か…
戦地での母親の死を子供に伝えないといけない、でも言えない。いつ、どうやって伝えようか、その葛藤を先送りするためのロードトリップ。
いずれ訪れる絶望の瞬間を考えると、旅すがら子どもたちが無邪気に楽し…
家族の時間と、喪失を描いたとてもじーんとする作品でした
父親の難しさを演じきっていて、とてもよかった。
ただ、思った通りに話が進んで、あまり面白いなと思う事は少なかった。
見たときは、アメリカのイ…
これまでなかなか戦場に赴任しているのが妻の方で
夫が残っているパターンは珍しいんじゃないかと思い
そのあたりの男女の違いがテーマかといえば
そうではなく
でもまったく関係ないわけでもない
性別は…
■ 俺は今、猛烈に怒っている。激昂している。
俺は今、猛烈に怒っている。激昂している。この映画の所為だ。
そういう時は一晩置いてからレビューを書く事にしたが、やはり収まらない。
私はマリサ・ト…
しんどい。
まず、私はどんなことがあっても戦争には反対だ。そこに大義があったとしても、大義がないのならなおさら。
でも戦争にならないために、防衛、抑止力のために軍があって、有事の時には出征も必要…
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