替え玉が成長していくストーリー、王道ながらイ・ビョンホンの熱演でより深みのある内容に。ラストはちょっと思ってたのと違ったけどそれはそれで良いのか。暴君もみんなの前でアレするのね。というコメディもあっ…
>>続きを読む本日の巣ごもり鑑賞。
1592-93年、1597-98年の「文禄・慶長の役」(「壬辰倭乱」・「丁酉再乱」)を、李氏朝鮮の世子(皇太子)として戦った光海君の即位後、1616年頃が舞台。
先王の…
ありがちといえばありがちな話だし展開も全くの予想通りなんだが、丁寧に作られていて重厚な時代劇でありながら娯楽性もちゃんとあって、なかなか面白かった。途中、王(光海君)の影武者が王妃と手に手を取って逃…
>>続きを読むコメディ要素も多くてケラケラ笑っちゃった。多くの女中に見られながら大便をするなんてね笑。庶民の男がいきなり王に成り代わって最初は分からなかった政治のこともだんだん理解し指揮をしていくうちに顔や声調も…
>>続きを読む瓜二つ過ぎて、ここまで似ているのはあり得ないだろうと、その設定を受け入れできないまま最後まで鑑賞。実話ではなく、歴史ベースの創作なんだよね?歴史を学んでいる韓国人にとっては、私とは全く違う感想なんだ…
>>続きを読む10年前観た時は気づかなかったけど、ハン・ヒョジュとイエルが出演してたんだね。
初めてイ・ビョンホンの芝居を観た映画だったからなんか特別な感じがするね
当時は韓国俳優のリテラシーが低くて、カッコ…
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