図書館戦争のネタバレレビュー・内容・結末

『図書館戦争』に投稿されたネタバレ・内容・結末

不当な検閲から「本」を守る自衛組織「図書隊」
法を盾に武力行使も辞さない「良化特務機関(良化隊)」による、
理不尽な検閲(本の強制没収)を容赦なく実施。
全く機能しない名ばかりの警察。
新米女性隊員…

>>続きを読む
主役たちの再現度すごい!が、ちょっとラブコメ寄りすぎか〜?と言う気も
致し方なし
変な女ってナチュラルに福士蒼汰使うのと頭ポンポンを岡田准一がするのを不意打ちで食らって目が飛び出た。

この時代だからか

アクションの迫力もすごいけど、それ以上に大切なものを守るという信念に胸が熱くなる。

郁のまっすぐな性格と、堂上教官との少しずつ縮まる距離にもキュンとするし、笑える場面とのバランスも絶妙。

自由に…

>>続きを読む

図書館隊に入隊した笠原(榮倉奈々)は、高校生で助けてもらった図書館隊である堂上(岡田准一)に憧れて入隊した。そのあこがれの存在が堂上であることは知らないまま、話が進んでいき、堂上も笠原を守りたい存在…

>>続きを読む
設定についていけなくて終始入り込めなかった。

岡田准一アクションかっこいいし、教官役に最適役だった。

自衛隊並に厳しそうなのに恋愛要素や私情優先のシーンがあって気になった。

邦画っぽくなかったね。

本を読む、自由を、守るために戦う、『図書隊』。表現が、規制された、架空の日本。『表現が、規制された世界』という世界。それは、過去に、存在した。それは、『第二次世界大戦下の日本』。国の方針に、逆らった…

>>続きを読む

ー記録用ー

めちゃくちゃ好きーーー!!!
最初からラブストーリーありきなのに、
ラストまでこんなに爽やかなラブストーリーあるの!?ってくらい爽やかで終わるのがいい!
これで堂上教官好きにならない人…

>>続きを読む
子供の頃みた。

図書館戦争ハマってて、小説も漫画もアニメも見た。

映画版だと岡田准一を活かす一騎討ちのシーン多めに感じた。
あと自衛隊協力の無駄に迫力のあるシーン多くて面白い。

作中図書館で避難指示受けたキャラが「ただの戦争ごっこだろ」みたいに言ってからまじでどの戦闘シーン見てもそれに見えちゃった。戦争モノなのに時間を区切って戦う感じがなんか冷めたな。特に後片付けのシーン。…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事