2020年4月5日(GYAO) (2020-96-4-6)以来2回目の鑑賞。見知った顔も含めてキャストは意外と豪華やったが、山手で散々好き勝手にギャングごっこやってきたお嬢さん方が退屈凌ぎにダウンタ…
>>続きを読むアンハサウェイが出ていたとしても胸くそ系でしかまとめられない😅
ロスに住む富裕層の高校生アリソンは、物質的には満たされながらも刺激を求め続け、薬やSEXなどの快楽に溺れる怠惰な日々を送っていた。
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そんなに言うほど悪くないぞ、この映画!もちろん、いまいち中途半端感は拭えないが、アメリカの闇というか病みをいい感じに表してたと感じた。アン・ハサウェイの美しい裸身を見るだけでも価値があるのはもちろん…
>>続きを読むアン・ハサウェイ様が大好きなので気になって鑑賞。邦画あるあるの「裸の天使」とか付けてゲスに惹きつけようとする手法、ホンマださいからやめよな!って配給会社の偉いおじさん達に言いたくなるんやわ。
に…
別に性的な部分をフィーチャーするタイトルの付け方しなくてもいいじゃん、と思った。それが見せどころなのかもだけど。
金銭的に不自由なくても、ないからこその環境の歪みとか本人たちの苦しみが表現されてい…
【身勝手な言動が招いた結果…】
LA富裕層のJKは平和すぎる毎日にうんざりしていた。ある日、ギャング気取りのパリピの彼氏達と刺激を求めてスラム街へ足を運ぶが、ガチギャングと遭遇して銃で脅されるハメに…
お金もちのグレてる子たちで、ギャングのいる下町に冷やかしに行く。ビビる男の子たちと違ってアリソンはギャングの前でも毅然とした態度で居続ける。
ギャングに憧れ大人ぶってカッコつけて、ティーンネイジャー…