昔事件のあった家に引っ越してくる作家の男の話。
犯罪ノンフィクション作家で、事件があったことを知っていて、家族には内緒で一発当てるために越してくる。
フッテージとはフィルムのことらしい。
殺人が録画…
一度は観てみないとな、と思っていた一本。いきなりスナッフフィルムから始まる。この撮影でスタントコーディネーターが首になったらしい。これを含め、主人公エリソンが観るスナッフフィルムはいずれもとても不気…
>>続きを読む思い出し用
あらすじ
「流血のケンタッキー」という実話をもとにしたベストセラーを書き上げたエリソンだったが、その後は鳴かず飛ばずでついに住宅ローンを払えなくなってしまう。新しい作品を書くために田…
フィルム映像の凄惨さが一番好みだった。
途中からの展開に“そっちにいくんだ・・・“と少し残念な気持ちに・・・。
それでも繊密なカメラワークやカット割り、明暗、光の使い方など、細かく丁寧な拘りにセ…
スナッフフィルムの異様さ(日常の風景から殺戮の現場に急転換する)がジャンプスケアの連続で台無しだなぁ・・と思ったら「芝刈り」のフィルムは心底ビビッてしまった。ジャンプスケアも使い方次第か。 自分が追…
>>続きを読む1作のヒット後はなかなか次のヒットを生み出せない小説家が、殺人事件のあった家に家族で引っ越し小説にリアルな命を吹き込もうとする。だがそこの屋根裏から不気味な8ミリフィルムが複数発見され…。
⚠️以…
ずっとみたかぅたホラー映画!!思ったより怖くなかった。いやというより洋画ホラーのジャンプスケアを積み重ねて、驚く=怖いと結びつけてる考えがやはり嫌いだと再認識した。それはホラーじゃないっす。
イー…