エマニエル(シルビア・クリステル)は外交官の夫ジャン(ダニエル・サーキー)と共に赴任地のタイのバンコクで過ごす。
エマニエル夫人があっちこっちで男とも女ともエッチなことをする。ストーリーは全然な…
みてみた
エマニエルは子どもみたいだなって思った
違和感を感じていたり、自分がこうしたいっていうより、周りがこうした方がいいって言うから動いてみるところが
そこに漬け込んでる感じが腹立つとも思った…
エロ同人RPGに通ずるものがあった。
清楚風ドスケベ女主人公の段階堕ち。
王子様系ヒロインとの百合。
エロを極めた変態金持ち親父。
型に忠実すぎて尖ったフェチズムを感じられなかったのが残念。
た…
子供の頃、ベータマックスビデオ持ってる友達んちに集まって、外出中の親が帰って来ないかドキドキしながら「おいちょっと音が大きすぎるし!いやそれじゃ何も聞こえねえじゃん!」なんて言いながら皆んな揃ってピ…
>>続きを読む2026年15本目
昭和はこの音楽と「エマニエル夫人」と言うワードとやらしい映画ってことだけが飛び交っていて、実際には観たことなかった。
時を経て初鑑賞。
うーん、なんでしょうね。。。男の欲望を…
性の世界を探求?…。
子供の頃に、とにかく話題になっていたことは覚えている。
今回、初めて観た印象は、ただただ「エロい」だけ…、というものでしかなかった。
それよりも、強烈に昭和の時代は世界中がま…