青い体験の作品情報・感想・評価

「青い体験」に投稿された感想・評価

淵野辺

淵野辺の感想・評価

3.6
思春期の少年かわいいー

でもなんだか、、ニーノの行動謎い、、女だからそう思うのかな
自分だったらどうかな。と考えた。
でも、さすがにやりすぎでしょ次男坊。
でもあんな綺麗なお手伝いさんがおったらな・・・。
シナチQ

シナチQの感想・評価

3.0
思春期の頃にこんな家政婦さん来たらこうなる気持ち解らんでもないが、ニーノ、やり過ぎ!とゆうかあんたヤバないか⁉︎(ーー;)。
Iman

Imanの感想・評価

4.0
ラウラアットネリ、中学生の僕にとっては、衝撃的な映画でした。
10代前半の男の子が観るとドキドキが止まらない。
欠点のないカメラマンのヴィットリオ・ストラーロが撮影していたとは。
映像クオリティに説得力をみた。
思ってたのと違う、いや、ある意味思ってた通りのサービス(と言ってしまうと下品か?進行上の必須の演出のようだから)があったけれど、思いの外人間模様がうまく描かれていた。
特にニーノの童貞ならではの性に対する貪欲さは生々しい。そして最初の許容を皮切りに増長する様もまさに童貞ならでは。

アントニオがニーノの童貞根性を過剰に罵倒する事でニーノがただの変態きもいとならずにアントニオにもある程度何こいつやり過ぎっしょと不快感の矛先が向かうようになっていたのは上手いことやってんなと思う。

ただのエロ映画でなくて想像以上に面白かった。
moe

moeの感想・評価

3.7
『続』を先に観てしまったので、『続』より皆んな若く、今度は母を失った三人の男兄弟と父親の家政婦役で登場。『続』では裸にならなかったですが、こちらでは裸になってて、しかも息つくヒマないくらいドキドキが止まらなくて良かったです!笑
最初は守りに入ってた家政婦も弱みを握られ、まだ未経験のうぶな少年の言いなりになってゆく。。
父親役の人が面白くていい感じでした。
妻の急死により世話役が不在になった上流家庭に、美しい家政婦が雇われてくる。「家政婦VS童貞」を描いている、筆おろし系エロティック・ドラマ。

父を含めた家族全員が家政婦を意識していく様子が情緒的に描かれており、喜劇としての側面がしっかり機能している。唐突に現前した一輪の花に対して、心を躍らせている感覚がひしひしと伝わってくる。

後半部に入ると、父と家政婦の結婚を阻止しようとする次男の暴走劇に突入。童貞の妄想レベルの羞恥プレイが白眉となっているが、全体的には思春期のガラスの心を間正直に描写しているドラマという印象。格調高い映像美も純粋に楽しむことができる。

80年代に製作された日本語吹替版では、オードリー・ヘプバーンを当たり役としている池田昌子が家政婦役を担当。本作に限ったことではないが「日本語吹替版という別バージョン」として鑑賞すると、また深みが出てくる。
我が青春の初パンチラ映画 何故そこで梯子に登る?いーんですラウラだから

返す返すもアレサンドロが早世したのが惜しまれます。アーメン
ティーンエージャー(男)全員の憧れ、年上女性による筆おろしエロコメ。アンジェラがエロ過ぎてアンジェラにしか目が行かない。後半ニーノがサイコパス化するけどアンジェラのおっぱい見れるからニーノには感謝。ラウラアントネッリじゃなきゃ成立しないイタリアエロコメ最高でした。
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