カトリーヌ・ブレイヤってどこかで見覚えのある名前かと思いきや『本当に若い娘』の監督か。
あの映画は後に引く気持ち悪さだったけれど、この映画はまだましかな。基本中身はない。どちらかというと、耽美。どこ…
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>>続きを読むソフトフォーカスで、レースの衣装、美しい田舎のバカンスに恋、フランシスレイの音楽と全ていい雰囲気なんだけれどやっぱりこの手の映画は入り込めない...エロがどうしても蛇足に思えて。心理としてはわかるん…
>>続きを読む「#ビリティス」を観た。フランスの淡い恋愛モノと思ったがとんでもない。これはおじさんにとってかなりな毒。初っ端から少女たちが服を脱ぎ捨て全裸になってしまう。主人公の少女がカメラマンへ恋心が芽生え大人…
>>続きを読むこの映画を見る前に「テンダーカズン」というエロい映画を見ていましたが、本作はそれ以前に撮られた監督を同じくするエロい映画。
女性同士の同性愛を美しくかつ幻想的な画で見せるためエロさよりも芸術性に印…
ビリティスのおでこの皺が気になったのと、他のレビューでもよく目にする通りの老け顔でありました。
女生徒が着ていた水色のワンピースが白金にある女学校の盛夏服によく似ていて可愛かった。
メリッサは如何に…
写真家デヴィット・ハミルトンの映画処女作。
自分の芸風を忘れずに、そのまま映画というメディアに投影したような仕上がり。
物語は南仏の寄宿学校で学ぶ思春期の多感な少女ビリティスが、学園のOBで…