2026年4本目。エマニュエルといえばシルビア・クリステルのエマニュエル夫人でしょ。当時、親に隠れながら見たあの興奮をということで観てみたけど、当時のあの粘るようなエロスは皆無。残念。でもはまる人に…
>>続きを読む「エマニュエル夫人」のリメイク版と思いきや、全く別人の映画でした。
快楽を求めているけど、いつも何か違うという感じで刺激を求めていき、辿り着いた先が少し意味不明でした。
本当の愛に目覚めるという展開…
ここ一連の「ウィル・シャープ目当て」で鑑賞。
しかし、始まるはなからキモい!
飛行機のトイレってやっぱりそうなんでしょう?という妄想全開!オリジナル作品へのオマージュでしょうけど。まあある世代の人…
もう、タイトルのみで鑑賞。まぁ、元々のものを観てないので、比較も何もないのですが。色っぽいは色っぽい。羨ましいは羨ましい。世の中、知らないところにこんな世界が有るのだろうか?そもそも、人見知りだわ、…
>>続きを読む性愛を描いた作品は表向きは敬遠されがち。「あのこと」の監督とノエミ・メルラン「燃ゆる女の肖像」「パリ13区」二人がどのように見せてくれるのか興味があった。劇中は「どうして人は性的なことに繊細なんだろ…
>>続きを読む『あのこと』のオードレイ・ディヴァン監督がエマニュエル夫人を撮るということに??だったけど、なるほどそうきたか。エロをエロのままエロから引き剥がそうとしてる感じってのかな。すごく回りくどく拙い言い回…
>>続きを読むホテル敷地内の閉じた空間で、エマニュエルの内面世界を彷徨うようなオデュッセイア。自分から求めた行為が快楽になるわけでなく(痣が残るだけ)、それを相手は知ろうとしない。支配人ナオミ・ワッツの言うコント…
>>続きを読むエマニュエル夫人好きとしては制作の話を聞いたあたりから気にはなっていたが、当然期待なんかしていなかった。
検索すれば出てくるさまざまなエマニュエルの名を冠したエロ作品があるけれど、下手すりゃそういう…
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