ラストタンゴ・イン・パリの作品情報・感想・評価・動画配信

『ラストタンゴ・イン・パリ』に投稿された感想・評価

kurabo
4.0

 『暗殺の森』は全然わからなかったけどこれはなかなか美しい映像だった。
 人が何かを語った後などに意味深に風景の映像を挟んだりしてなんとなくエモくしてる映画が嫌い。この映画にはそんなところがない。仲…

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Yumit
3.4

街角の様子、車や建造物がおしゃれ
ちょっとした窓や柱も装飾品
フランス映画のエレベーターと螺旋階段の組み合わせはいつ見ても憧れる。
でもこの作品では、よくあるパリのおしゃれさとちょっと違って、空気が…

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ダオ
-

1972年に伊・仏・米でつくられたベルナルド・ベルトルッチ監督作品。ある冬の日、中年男のポールはアパートの空き室で偶然出会った娘っ子ジャンヌを衝動的に犯し、その後、ふたりは、何もなかったように別れる…

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問題のシーンの印象が強かったんだけど観てみたら確かにいい作品。

すりガラス越しのショットいい。誰だか、どこにいるのか、どこを見ているのか分からなくて。

エレベーターの昇降も特徴的。

ジャン=ピ…

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雄樹
1.3

【もう終わりなのよぁ!!】

僕はSEXシーンだけで人生で衝撃を受けた作品の『ラストコーション』が公開された時に、あまりにも過激なSEXシーンが問題視されていて、あの町田さんが過去にSEXシーンが問…

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chatgpt

ベルナルド・ベルトルッチ『ラストタンゴ・イン・パリ』は、1972年公開の伊仏合作映画である。マーロン・ブランド演じる中年のアメリカ人ポールと、マリア・シュナイダー演じる若いパリジェ…

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h
4.7

社会と断絶したセックスで生まれた愛がブルジョワと男の悲哀の為に呆気なく消える。
マーロン・ブランドがどんなにイカれた野郎でも天才であることは紛れもない真実。
死んだ妻に話しかける長いシーンだけで、ど…

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4.3
音楽大好き…
失恋した時よく聴いてた
■問題作的な内容ですね…
AiR8
2.5
このレビューはネタバレを含みます
雰囲気とセットだけお洒落ぽいけどちゃんとキモかった。
くたびれたおじさんがくたびれすぎてる
昔見ました。危ない感じで綺麗でって感じだった気がします。また見ます。

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