ラストタンゴ・イン・パリの作品情報・感想・評価・動画配信

『ラストタンゴ・イン・パリ』に投稿された感想・評価

浮世
3.0
なんかよくわからなかったけど久々に見たジャンピエールレオがやっぱり良くて好きだなと再確認できた事が収穫。
過去鑑賞。ベルナルド・ベルトルッチ、ヴェロニカ・ラザール 1972年監督作品。マーロン・ブランド、マリア・シュナイダー 主演映画。

パリ、アパルトマンの空き部屋探し中、たまたま同じ部屋で、でくわしたヤモメのポールとお嬢様のジャンヌ。
なんでそこにいくのかわからないけれど、いきなりジャンヌを押し倒して無理やりせくーすを始めるポール…

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4.4

【美徳の人を獣に変える聖なる殿堂】

ベルナルド・ベルトルッチ&ヴェロニカラザール監督×マーロン・ブランド主演の1972年の作品

〈あらすじ〉
人生に絶望した中年男が、冬のパリのアパートの空室で出…

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2.1
このレビューはネタバレを含みます

ラストはフランス映画らしい予想通りの終わり方。
マーロンブランド、しつこかったなあ。最後追っかけてくるところはシャイニングのニコルソンを思い出しました。
公開当時はかなりセンセーショナルだったらしい…

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3.0
タンゴの後でを観たいので事前鑑賞。登場人物の感情と心境の変化が読み取れなかった、、。昔の映画ならではの睡魔も。パリの街並み各シーンの情景はやっぱり美しかったなあ
2.8

監督名と年代ぐらいしか予備知識なく鑑賞
・若い女とおじさん。今なら通報ものだろうけど、MeTooのはるか昔だけに当時はこういうのも許容されてたのね
・彼氏の撮影シーンは彼氏がバカガキだと対比させたい…

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kurabo
4.0

 『暗殺の森』は全然わからなかったけどこれはなかなか美しい映像だった。
 人が何かを語った後などに意味深に風景の映像を挟んだりしてなんとなくエモくしてる映画が嫌い。この映画にはそんなところがない。仲…

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Yumit
3.4

街角の様子、車や建造物がおしゃれ
ちょっとした窓や柱も装飾品
フランス映画のエレベーターと螺旋階段の組み合わせはいつ見ても憧れる。
でもこの作品では、よくあるパリのおしゃれさとちょっと違って、空気が…

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ダオ
-

1972年に伊・仏・米でつくられたベルナルド・ベルトルッチ監督作品。ある冬の日、中年男のポールはアパートの空き室で偶然出会った娘っ子ジャンヌを衝動的に犯し、その後、ふたりは、何もなかったように別れる…

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