僕は友達が少ないの作品情報・感想・評価

「僕は友達が少ない」に投稿された感想・評価

アニメは未見。アニメキャラをまんま実写でやってる感じが、痛々しくて、鳥肌たちっぱでした。慣れたと思ったら、バーチャル世界行ってお話失速しちゃうし。前半の青春要素だけで良かったのにな~。まぁ、エロかったから良いけど。
途中の現実と空想の行き来が、最後のどんでん返しで混乱した。
類くんと瀬戸くんの殴り合いがやたら過激でびっくり。きいちゃんの役回りもツンデレで素直になれないあたりも可愛く映ってました😍
原作は未読、
アニメは一通り鑑賞。

アニメより特筆すべきところがなく、
割と単調。

ア、アニメの方がいいかな、、、、

最後まで見れるのは、北乃きいのツンデレキャラが可愛いすぎるのと、実写化になったアクの濃いキャラの豊満なおっぱいとお下劣キャラの色気だけである。

栗原類とはなんだったんだろうか。
s

sの感想・評価

2.5
動画
・久々の謎映画w
・前半はハーフ虐めとか何時代だよと思いつつも部活面白かったし歌上手かった!
・後半は世界を救うとかよく分からない展開に…
私も友達は少ないです。笑
邦画はながら見できるからいいですね。私がよく観るタイプの洋画(B級)は、吹き替えがついてないことが多いんで、ながら見ができないのです。めっちゃながら見したいやつ多いのに…。笑

本作はハンバーグのタネ?を作りながら観ました。ちなみに私もハンバーグ焼いたあとの油でソースを作るのですが、ケチャップ、酒、醤油にネギ(白いヤツ)を入れるやつか、酒の代わりに赤ワイン、醤油とネギの代わりにウスターソースとマヨネーズとコンデンスミルクを入れるやつかどちらかです。

なんかそういうどーでもいいことをダラダラ書いてたい気分なんですが本題です。

本作は深夜アニメになってるのを観たことがありました。わりとおもしろかったので、実写化されたこれも観てみようかと。
迷走気味で収拾つかなくなってる物語は観ていてストレスを感じましたが、最近の邦画(というか私が映画を観るようになってからずっと。昔のにはそんな傾向ないのに)ではそれが様式になってるぽいので、だんだんこういうのにストレス感じる私の方が間違ってるのかもしれないと思うようになってきております。ストレスを感じてしまうのは、高尚な芸術行為を前にした私というちっぽけな人間の未熟さの表出ではないのだろうかと。

主演の男子は身の動きが軽くてかっこよかったです。メイド服着てる女子がかわいかったので、他の出演作も見てみようと思いました。そういう収穫があったので、本作との出会いはいい出会いだったなと思いました。
若い人たちがのびのびと演技してる姿はいいですね(´∀`)
こんなイケメン友達少ないわけないと思いつつも、ストーリー性は、楽しめた
まさかの展開面白かった
MarySue

MarySueの感想・評価

1.5
原作はアニメ一話全部セリフ言えるくらい観てた。
今は全くアニメ観ないけど当時を思い出すと、やっぱり面白かったです。

この映画は駄作。
何にも面白くない。
そして後世に残るのは汚名。

実写化で普段、黒髪とかの人が役作りのために髪を染めるのを見るとイラッときますね。

中休みにもならない。
なのぴ

なのぴの感想・評価

2.7
原作ファンでしたが実写化の中では可もなく不可もなくといった作品だった。途中からSF風の展開となったが、原作通り日常系の物語を展開して欲しかった。

このレビューはネタバレを含みます

「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズに対するオマージュを強く感じる作品。瀬戸康史演じる主人公が北乃きい演じるヒロインが部長を務める「隣人部」に無理矢理加入させられ、非日常な出来事に巻き込まれていく、なんて「涼宮ハルヒ」シリーズのオマージュというよりもはやパクリに近い。主人公とヒロインのキャラクター設定なんて、完全にキョンとハルヒ。あと、主人公がこの作品のナレーションを務めているところもソックリ。

だから個人的には、この作品は「涼宮ハルヒ」シリーズの実写化だと思ってる。確かに面白かったけど、あまり「独自性」を感じない。どうせ真似るなら、北乃きいが部員募集でバニーガールになるところまでやってほしかった(^^)。

でも、久々に「高校生」の北乃きいが観られたのは嬉しかった。最近はいろんな役にチャレンジしてるけど、やっぱり彼女は清純派。ラブコメが一番似合う。
瀬戸康史を愛でようと思ったけど、途中から謎のSFちっくな展開についていけず断念。なんじゃこりゃ。
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