2026年9月 今月14本目(679本目)
今年70本目
一見ポリコレ要素満載に見えるが、内容を知ればなぜゲイカップルである必要があるのか、なぜ養子のマルコに知的障害という特徴を付け加えたのかを深…
どの方向にもバッドエンドなんかよ、、( ; _ ; )
せめて親権が認められなかったまでで止めてくれよ、、
ハッピーエンドじゃないにしてもこれはさぁ、、
実話?だから仕方ないにしても現実はあんまりす…
描写はされていないけど、ルディは自分が虐げられてきた過去があるからこそ、マルコに対してあそこまでの愛情を注げたのかなと思った。
マルコがハッピーエンドの話を求めていたのはラストとの対比だったんだなと…
こんなに愛溢れる人がいることに感動しました。ゲイカップルが自閉症の男の子を育てる話。嫌悪感と軽蔑の眼差しを向けられても、息子同然の子供の為に全力を尽くす。その過程で喧嘩になっても投げ出さず向き合い続…
>>続きを読む今の時代、同性愛者への偏見がかろうじて少なくなって来ていることに感謝。
まさか昔のゲイへの差別意識がここまで深刻だとは知らず本当に苦しかった。
通常の裁判であれば普通に勝てる条件を十分に満たしてい…
こんな感じで終わるんだ……
生まれ持ったセクシャリティは
どうしようもできないし認めるということでも大きな大きな心境の変化なのに、どうしてこうも…。なんにも悪いことなんてないのにね。現代はこの頃と…
偏見のこの世の中、過去に色々あったり悩んできた同性愛者だからこそ、
血の繋がりやダウン症であること関係なく、与えられる愛があるんだろうな、、
愛の温かさを感じられた映画。
最後の終わり方はとてもシ…
中盤からはルディ、ポール、マルコ3人がどうか平和に楽しく過ごすだけで終わってくれと思いながら見ていた。ラストに向かうにつれてしんどいなーーー
見た目や性的指向だけで差別や偏見を持ち表面的な部分だけ…
1970年代アメリカの話。当時はまだ差別が当たり前の時代で、同性愛は悪と見做され、当然親権を獲得するなども難しく、それに立ち向かっていく物語。登場人物が敵ばかりで逆境しかないのが救いがたく切なく悲…
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