2026年82本目
過去の実話を映画を通して学べるのは嬉しい
アー子の演技が気になってしまって、入り込めなかったのだけど、役者さんじゃないことを知って納得
幸せになる権利は、誰でも持っているとい…
一番印象に残ったのは「国家の役に立つ」ために男も女も「産む機械」であれ、という家父長制的倫理観はやっぱりクソだということ。私たちは人間で使い捨てできるコマじゃないのにね。人間らしく幸福を追求できる権…
>>続きを読む舞台は1965年。高度経済成長期。
警察は街の浄化(治安の乱れや性風俗の一掃)を進めていた。
そんな中、警察を悩ませる【ブルーボーイ】と呼ばれる人々がいた。
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間が悪いなーなんかシロートくさいなーと思ってたら意外としっかり真摯な社会派だった。
そもそも、警察が売春を摘発したいがために医師を逮捕したってことを押さえておきたい。国家権力と世間を体現する検事…
©2025 『ブルーボーイ事件』 製作委員会