チョコレートドーナツのネタバレレビュー・内容・結末

『チョコレートドーナツ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

本当に最悪のバッドエンドでした
途中くらいからほんとうに涙が止まらなかったです
終わってからも暫く涙が止まらんかった
あまりにも辛すぎる
マルコとカップル2人の笑顔が本当に美しかった
正義ってなんな…

>>続きを読む
厳しい問題に向かいながらも、微笑んでしまうような瞬間もある作品だった。
ラストで泣いた。終わってからしばらく泣いて作品を噛み締めていた。

マルコの笑顔を守れるのはあのふたりだったのにね、最後マルコはどんな気持ちだったんだろう
時代や環境的に同性愛への差別とか偏見が色濃く残っているうえに、公正であるべき裁判官たちすらルディたちに先入観を…

>>続きを読む

んー、後味悪いけどめちゃくちゃ考えさせられた
ゲイのカップルが麻薬所持で捕まった女のダウン症の息子を引き取って一緒に生活しようとするんだけど、ゲイということでなかなか社会に認めてもらえない。
ルディ…

>>続きを読む
偏見って怖い。
とにかく子供が可哀想。
世の中にはこんなやるせない状況で
生きてる人たちもいるんだろうなと思うと
なんだかなぁと思う。もっと生きやすい世の中になったらいいのにね。
アンハッピーエンド。
マルコの結末があまりにも可哀想すぎる。
見放した大人達は一緒これを胸に、忘れずに生きてほしい。
ゲイより薬物中毒者のほうがまともだと思われるなんてあまりにも。

物語として現実にあった話を主として製作された映画として観ました。

時代背景に起こる偏見や考え方の違いがあり当時の社会性も出ていた内容に思えます。

ただ人に対する愛は偏見がなく尊いものと教えてくれ…

>>続きを読む
結末というか、見ながら泣いた。
世界の不平等さとルディの愛の純粋さ。マルコの本当の家は、ルディとポールの家だったんだろうと信じて。

「麻薬依存の母親も、他の子と違うことも、あの子が望んだわけじゃない」
本当にこの一言に尽きるんですよね。〝仕方ないことだから〟とマルコを孤独にしていいはずがない。なのに世間の物差しばかりで測られ、本…

>>続きを読む

ゲイの2人が障害者の男の子を育てたいと戦うお話。
すごく愛に溢れているのに、ハッピーエンドに終わらない。切ない。やるせない。

ハッピーエンドの話が好きなマルコ。
何も悪くないのに救えない偏見だらけ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事