バレエ・メカニックの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『バレエ・メカニック』に投稿された感想・評価

今はたやすいですねぇ
本作をネット動画で
簡単にさっき視聴できました

40年前、本作等シュール短編作複数の
企画上映会にてスクリーンを
しんみょう顔してにらんで?いました

ふぅ〜ん、
こんなゲイ…

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バレエと名前はついているがバレエ要素は皆無。

映像のサンプリングとでもいうべき連続したシーンがなかなか印象的。

けっこう斬新。4分くらいみたが、目が疲れてくらくらして酔いそうになったので早送りして、ラストまでこんなかんじかぁとふむふむした。曲もアングルもお洒落な悪夢って雰囲気。時計仕掛けのオレンジとか、Π(パ…

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たぶん、瞬間を切り取ればポップなアートになるのだろうけど不気味な音楽と繰り返しの映像で不安になるような怖さがある
長い16分半だった、、最後まで全然ブレなかった
バレエ要素は皆無
meg
3.3
アート。
映像として受け入れられるかはわからない。けれど、一貫して世界観が揺るがずに情熱を感じる。
3.0

【機械的退屈】

1924年作という初期の実験映画。

元々、楽器にバレエを踊らせてみよう?と狙う音楽の企画だったらしい。しかし作曲家と映画作家は別の道をゆくこととなり、この映画もまず、サイレント映…

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2.5
機械が人間に見え、人間が機械に見えてくる。この時代でそれ発見するってどゆこと!?機械が生まれた時点で混ざっていくことに恐れてたんだな。つよい
文学に依存しない純粋映画。サンプリングの元祖。アヴァンギャルド。
tntn
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似ている点が徐々にズレる。あるときは形が、ある時は動きが似ている。
映像のサンプリングみたい。
繋ぎ合わせて一つの映画にしてる。

音楽がよかった何曲も混ぜ合わせてるようなそれによる不協和音みたいな音。

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