無限
幾何学な存在の羅列
向かう先は同じ
視線を誘導され回転する円の軌道を想像してしまう
プリミティブに連続する円を見て浮遊感を覚え酩酊する
吸い込まれる感覚よりも内側から外側にかき混ぜられる感…
機械的な運動としてのセクース
どうやら頭を使わないといけない語音転換の遊びらしく、フランス語ネイティブでも直感的に性的な寓意を正確に汲み取ることはできないと想像する。文字が読めるような向きの回転に…
読んでいる本に出てきたので視聴。個人的にデュシャンの真骨頂はオブジェクトに対するフェティッシュな感覚だと思っていて、機器がない状態の映像だとそれがよくわからないなと思った。
9つの詩は性的な意味を帯…
なんか催眠術かかりそうだったなww
あとパニック持ちなもんでグルグルしてる図見続けたら目回してパニック起こしそうで怖かったなー!
フィルムの質感好き!
この後「人生なんて」SAMANSAで見た…
『アネミック・シネマ』(Anémic Cinéma)は、マルセル・デュシャンとマン・レイが1926年に制作した実験映画。
視覚的な錯覚と言語的な錯覚をひとつに組み合わせたダダイズム的/シュルレアリス…
観客を貧血にさせようと作られた映画。
内容はさておき、作った目的が面白い笑
流石にずっと直視してると、めまいやそれこそ貧血になりそうなので、ちょっと目を逸らしたりしてた笑
こう言う遊び心だけで作られ…