説きふせられての作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『説きふせられて』に投稿された感想・評価

ゆったり時間が流れていく感じがよかった。主人公の今そんなカメラ目線?って違和感と男たちが誰が誰だかわかんなくなるところもあったけど見た後の幸福感が良き。高慢と偏見と少し似通った展開もあるけど楽しく観…

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ky31
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ジェーン・オースティン最後長編の作品の実写化ドラマ

タイトルは序盤の婚約解消を周囲から迫られる部分からきてるのかな

ジェーン・オースティンと言えば傲慢と偏見で有名だけどこの作品は初めて知った
恋愛も結婚も女性は待つだけ。女性が自由に生きられなかった時代…今なら考えられない。
ジェーンオースティン作品だいすき
そこにサリー・ホーキンス
若いサリー・ホーキンスかわいいな

感情の機微がうまい
おもしろかったー
3.5
ジェインオースティン後期原作。サリーホーキンス主演。アンとフレデリック、8年の悲恋を乗り越えたラブロマンスを描く。テレビ映画的な作り。
4.0
好みの時代背景の恋愛物語。ストレートに自分の感情を表現できない時代なだけにもどかしさやはがゆさに勝手にうーと唸ってしまった。
アン、もうちょっと家族に恵まれてほしい……皮肉った描写とはいえ、ウェントワース大佐以外の周りの人間が酷いと思う。
mei
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ウェントワース大佐からの手紙のシーンはあっさりハーヴィル大佐から手渡される。原作を読んでいると、みんないる場でこっそりアンへの手紙を書いていたというのがぐっとくるポイントだったので、そこがなくなって…

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3.4

ラブロマンスの大家、オースティン色全開なメロメロメロドラマ。
イギリスでは有名な小説故に、回想シーンや人物、家柄の説明がほとんどない。
唐突に始まり、さくさく進むストーリーに付いていけず、一時中断し…

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sparky
3.8

サリー・ホーキンスの佇まいがまず心に残る。声高に語らず、目を伏せがちに、けれど瞳の奥にはウェントワースへの想いの深さがずっと灯っている。アンという人物の「静かさ」を、演技の「静けさ」でそのまま体現し…

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