スポーツ映画には、勝敗や努力、逆転劇を真正面から描く作品が多い。その中で『ドラフト・デイ』はスポーツ映画の中でも異色の存在である。試合はほとんど映らず、描かれるのはドラフト当日のほぼ1日。舞台は会議…
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スポーツの映画だと思って見始めたらギャンブル映画だった
ブラウンズが指名権をトレードトレードトレード終盤の次は何をしでかすのかわからないハラハラと主人公サニーの駆け引きしててすごく興奮した
数分前…
ストーリーは単純やけど展開としては面白いと思った。少しNFLやドラフトについての予備知識も必要かなと思った。
実在するチームが出ていてそれも観てて面白かった。
特に泣くような映画でもないはずやけど…
すこーしアメフトの知識はあるけど、それでも何かしらのスポーツのドラフトの知識がないとわりと置いてきぼり間があるなぁ。
アメフト沼さん曰くこんなにギリギリで1人の決断で取る人を決めることはないらしい…
この映画は、舞台となるクリーブランド・ブラウンズが現実で「世界一ドラフトが下手なチーム」だという事実を知っているかどうかで、面白さが全然違ってくると思います。その前提があるだけで、終盤10分間でこれ…
>>続きを読む円盤レンタルにて鑑賞。
吹替版。
オレ流邦題は、
『ケヴィン・コスナーの“アメフトのドラフトはつらいよ”』😁
『もしもエリオット・ネスがアメフトチームのGMになったら』😁
『ゴーストバスター…
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