富江・最終章 禁断の果実に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『富江・最終章 禁断の果実』に投稿された感想・評価

伊藤潤二の世界を実写でやるとこうも変になるのかと、いわゆる”Jホラー”を見る構えで行くと脳バグ確定。イレイザーヘッドにバスケットケースなことを未成年の宮崎あおいがやっているのでうわあ2002年これっ…

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AZ
3.2

相変わらず狂っている。激ヤバなことが起きているのに、反応がおかしい。完全に洗脳されてしまい、今起きている異常性を認識できていない。なので登場人物たちと鑑賞者との間に乖離がある。

そこに客観的な視点…

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ほぼ何の前情報もなしに観たが、先の展開が気になりどんどん物語に引き込まれていく。ホラーの苦手な自分でも問題なく鑑賞できた。富江の恐ろしさと魅力が存分に描かれている。

同級生からいじめを受けるとみえ。彼女はある日富江と名乗る少女と出会う。仲良くなったとみえは富江を家に招き入れるが、父の様子がおかしく…

父親と一緒に富江倒そうぜ!
的なバトル漫画みたいな映画です。…

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mtmt
3.5

伊藤潤二原作のシリーズ第4作。いじめられっ子女子高生は美しい女性富江と友達になる。実は少女の父親はかつて富江に片想いし、妻を亡くした今でも恋心を持っていた。それを知っている富江は例によって邪な遊び心…

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テーマがロリと百合
最終章だけど完結してない
宮崎あおい可愛い
富江=安藤希=逆ネトリ系
富江は何作か見ていたけど
これは初見でした
安藤希と
まさかの宮崎あおいが主演とは
それだけでも見応えあり
しかも内容もなかなか面白かったです

今回の富江役は、「さくや 妖怪伝」の安藤希。父娘の國村隼、宮崎あおいの前に現れた富江。父の25年前の初恋の人の姿だ。違和感を覚えた國村隼は、富江を殺し、バラバラにするが…。監督は中原俊 銀座シネパト…

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4.0

冨江シリーズ4作目。百合要素がありシリーズの中では、異色の雰囲気。キレイな富江(安藤希)と可愛い登美恵(宮崎あおい)。赤ちゃん扱いを受ける富江が見られ、永遠に生きることへの切なさを感じられる場面も。…

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富江最終章
陰キャ美少女の宮崎あおいがギャル3人組に虐められるシーンがそそります…
(2025年108作目)

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