人の死に心が動いてしまうという、危うい感情を抱えた女性・美紗子(吉高由里子)。普通の幸せからは遠い場所で生きてきた彼女は、ある日、青年・亮介(松山ケンイチ)と出会う。不器用ながらも心を通わせていく二…
>>続きを読む父の病気、恋人の失踪と美沙子の手記、どうつながっているのかとワクワクドキドキのストーリー展開。吉高由里子、松山ケンイチ、松坂桃李、演技がリアルすぎ。
吉高由里子の狂気と松山ケンイチの優しさ、殺人とい…
適当に選んで見た映画が思った以上に重かった…ので普段早送りしないけど後半30分早送りして視聴
なんだろ、重い以外のが感想出てこない…。
重くてもまた見たくなったり記憶に残る映画もあるが、これはただ…
舞台で吉高由里子見てから作品追っかけようと思って見た作品。
彼女の魅力はなんなのだろう。言語化が難しい。
影がある、と言えば言い過ぎだし、ミステリアスという言葉も陳腐だ。
苦悩が表に出る泣きの演技が…
数年前に観賞したとき、この映画の話題性が理解できなかった。
再び視聴。気持ち悪いという感想は変わらないが、ところどころ心動かされるシーンがある。
サイコパス要素強めの前半を過ぎたあたりから、不思議と…
双葉社 2017「ユリゴコロ」製作委員会