ひとつの記録として、大変重要な作品である。映画、特に邦画が好きな方は、是非観ていただきたい。
シネコンで流れる人気俳優が出ている作品ばかりが映画ではない。ポルノ映画、ピンク映画というのがこの国には…
〓映画TK365/1205〓
◁ 2026▷
▫ピンクリボン
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★☆☆☆2.3
▫️T K評価:★★★☆☆3.3
▫️映画T…
面白いかどうかではなく、こういったドキュメンタリーや記録映画を定期的に見ておくことは、その時代の空気やトレンドに触れ、文化や娯楽の盛衰を肌で感じるために必要だと思ってる。
インタビュー途中で会話をぶ…
このレビューはネタバレを含みます
U-NEXTにあるのに普通に検索しても出てこない…
昔見てたけどそのまま再見
ずっと現場で悩んでる監督って女池充だったんだ
(女池さんのうなだれて悩んでる姿と渡辺護、若松孝二の今の監督が怒鳴らなくな…
日活ロマンポルノもだいぶ観つくしてきたので、そろそろピンク映画沼に幅を広げていこうかと思っているところ、このドキュメンタリーでお勉強。若松孝二さんはじめいろんなピンク映画関係者がピンク映画を語るので…
>>続きを読む前張りの全体像初めて見た。意外に(?)安心そうだった。編集が独特で、人が話してる途中に別の人のインタビュー短く挿入して、相槌みたいに使ってる。面白いけど、それはインタビュイーの意図から離れることにな…
>>続きを読む時代の影響をモロに受けたピンク映画。
今でこそ有名な監督も元はピンク出身ということも多い。そんな世界を知れる作品。制約が多いからこそできることもある。一方で今作の最後のシーンのような緊迫しまくった現…
日活ロマンポルノは何本か見ているけどピンク映画はほぼ見たことない。けど、なかなか聞けない話ばかりで面白い。一本にかける予算も少ないしスケジュールも短すぎて驚く。もっと和やかな雰囲気なのかと思ったら現…
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