666号室の作品情報・感想・評価・動画配信

『666号室』に投稿された感想・評価

kokufu
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初見。こういうのまで観れるのが、何より凄いよね。U-NEXT万歳!
カンヌで呼ばれてこれを撮ろうと思うヴェンダースってやっぱ凄い!
顔と名前一致しないけど〜
何より映画の未来と自国の未来を重ねたフィ…

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弟子には難しかったかも。

ゴダールさんとスピルバーグさんしか
分からない〜!
監督の顔と映画が繋がれば
もっと楽しめるのになぁ。
自分の知識の無さが残念😢

師匠〜
靴脱いで映画は衰退しないって

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ヴィムってめっちゃ人気者じゃん。みんなに好かれてて微笑ましい。

自分が生まれた時もうすでに『映画は廃れた芸術』になってしまっていたのかもしれない。出演している監督たちがみてきた映画芸術が輝いてた時…

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今から43年前、カンヌ映画祭開催中のホテルの一室。
ヴィム・ヴェンダースが映画祭参加者の監督をひとりひとり呼び寄せ、そこにセッティングしたカメラとマイクの前で、用意した質問ペーパーへの回答を語らせる…

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土偶
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1982年カンヌ映画祭開催中のホテルでヴィム・ヴェンダースが監督たちに質問を投げかける。
お題の問題を通り越し今だ映画は生き残り続け、TVは死に体に突入した時代に見る。

アントニオーニの予言当たり…

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it
3.5
これを仕切れるヴェンダースの力。ここから半世紀近く経過し、映画は意外と元気な気もするし、瀕死な気もする。
m
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映画はレントゲン写真、それを見て不安になったり安心したりする。

「映画は死に瀕しているか」というヴェンダースからの問いかけに、錚々たる世界の映画監督たちが答えるインタビュー映画。

映画の未来を信じる者、諦めている者、映画に関わりながらも俯瞰している者など様々な…

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アントニオーニ目当てで観たがこのまるきりまとまりのない感じがけっこう好き。
映画だってずっと瀕死だしテレビも今はもう元気ないけど、生きてはいる

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