超巨大ハリケーン カテゴリー5の作品情報・感想・評価・動画配信

「超巨大ハリケーン カテゴリー5」に投稿された感想・評価

家族が絡むハリケーン作品は、十中八九このストーリー展開なのかナ
この展開は、想像を在る意味裏切っていない。
バート・レイノルズの晩年の姿が、70年代からのファンだった自分には、何とも…
「グレート・スタントマン」「シャーキーズマシーン」良かったナ🎵🎬
ハリケーンの描写が薄いように感じた。
ハリケーンそのものの怖さがいまいち伝わらない。
それよりも登場人物誰もが自分勝手過ぎてフラストレーション溜まる。
まともなの母親だけ。
死んだはずの太っちょが最後背後を普通に歩いててウケた。
コマル

コマルの感想・評価

2.6
終末レベルのディザスターではなく先日の台風19号レベルの数年に一回はどっかでありそうなリアリティが高いディザスター。
面白いけど後半一気にペースダウンしてなんだかなぁという感じ。家から頑なに離れようとしない老人は良いと思う。
あとハリケーンがキレイなところは高評価。
yuuuk

yuuukの感想・評価

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カバール製人工台風で避難する国民どう乗り越えるか


人工台風の原理

気象大学にあるHAARPでまず人工台風を作り各地に存在するXバンドレーダーで電磁波照射し雨風強くし人為的に降らせる

各地は降水量が増し川の氾濫危険水位に達し全国的に壊滅に陥れたアヘ政権
その時の自民党は税金で宴会騒ぎ
ほんとふざけた 893の連中ですわ

国民が生きるか死ぬかの思いで命からがら家を失い希望もなくし途方に暮れた人々を無視して『自分だけ、今だけ、金だけ』で洗脳📺で煽り政治の質疑応答で何を通そうとしているのか?分からない状態にさせて判断を鈍らせて来ていた。

今まで政治屋 893が国民にしてきた悪行の数々を心に刻み私達を苦しませてきた奴等に鉄槌を‼️
それを支持した天皇も首謀者として鉄槌を受けよ‼️

米国の人工台風、人工地震、テロに関して関わってきた政治屋他カバールの連中は現在鉄槌を受け裁きを受けてます。
再鑑賞 2020.03.29 ザ・シネマ
再鑑賞 2020.03.16 ザ・シネマ
初見年月日不明

2020.03.29(日)
新型コロナで週末都内外出自粛要請(小池都知事)
都内天気:降り積もる雪
ってことで自然災害モノをチョイス

マジメ真剣モノで◎
ツイスターやイントゥ・ザ・ストームみたいな竜巻ハンター系って娯楽パニックものだから、心情的に今日はこっちがぴったり

昨日見たばかりのボウリング・フォー・コロンバインばりに、入口破壊して押し入った一家の頑固祖父、押し入られた家のハゲ父に撃たれる、ってシーンもあるし

ハ:武装したヤツを撃つのは当然だろ!
頑:まずは威嚇射撃しろよ
ハ:そのつもりだった!
うん、銃社会のアメリカじゃあるある出来事だよね


memo
2005年 ハリケーン カトリーナ I'll be back
家を守る 私を守ってよ まったくその通り
略奪行為 殺人 戒厳令 家が流される 死傷者数千名 行方不明者無数 両親死亡→娘生き残り
父母息子豪邸 姪(父弟娘)大学生寮? 祖父一人暮らし
ワガママ息子 宿題しない 将来バラ色 有名DJになる←勉強しない子供のメジャーな言い訳?
嵐 地震 溶岩 津波警報 低気圧の発達 ハリケーン キャロラインと衝突 3時間半後 興味深い事態に
アナログ資料 地図紙と電卓 コンパス
頑固な祖父 賢い姪 幸運は勇者を好む 奨学生は無茶できない
海底火山噴火 ハリケーン科学 地球熱力学 歴史的な一日
立派な家 一般ではない豪邸 父車奪おうとした息子 車内に隠れる 父車で祖父宅へ キーを使わずエンジンかける方法 鳥の大群 動物は人間よりも賢い
姪 BFと実況リポート 災害は早期警報 早めに行動 嵐への対策や防災が大事 学校長 TV局に連絡 TV放映
カテゴリー4接近中 夫婦息子 祖父宅避難
海岸付近で実況中継 計測上カテゴリー5 映像乱れ ダウンバースト
祖父銃の手入れ 恐怖を煽る銃の音 イキる息子 煽る祖父
強風 電柱倒れる 交通事故 車転倒
実況中継が救助要請に
息子ビビり始める 家は危険 母キレ気味 頑固偏屈祖父も孫にはお手上げ 高台へ向かう 橋倒壊 途中のレストラン?に立ち寄る ハゲ住人銃発砲 祖父撃たれる
梁に潰されてるレストラン息子 両方の両親が助ける
こんな日こそ男の真価が問われる
強風で窓から飛来物飛び込みまくり 吹っ飛ばされるハゲ父 気にせず自分の家族のみ心配する叔父
台風の目 姪救助に叔父と息子が向かう←息子 心境の変化 ちょっと成長したね! 叔母自分の家族優先 でも姪にTELして意識不明BFの対処助言 姪の両親の馴れ初め話
叔父息子+姪BF合流 BF意識回復キス プラネタリウムの夢
レストラン到着 車点けっぱなし駐車 ハゲ父行方不明
一夜明け台風通過 捜索ヘリ 家々倒壊 屋根に上り救助
緊急対応チーム キャンプ
ビクトリアレポート 嵐は去ったが本当の苦難はこれから 復興には時間かかり問題も多い だが重要なのは住民全員が希望を持っていること 助けも必要
お天気が好きなので、所々出てくるもくもくした雲やハリケーンが渦巻いている映像にときめきを感じるものの、話の展開としては中途半端で不完全燃焼。気づいたら終わっている。エンドロールのあの映像をもう少し本編に組み込めなかったのかなあと思う。
田吾作

田吾作の感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます

結局近くの家に避難しただけ。
家にいても普通に助かったのでは無いだろうか?
アメリカ人は、どうして家と心中したがるのかな?家にいても見守ることしかできないのに。残念🤺
あおい

あおいの感想・評価

1.3
死の風の前では、人は無力…

今年も年始からカス映画、ぶちかますぜ!
ハリケーンパニックを装った、半実話ゴミ映画だ!

台風来たのに、家族守らず、家を守る!とか宣う親子がいきなりでてくるぜ!
なんやこの、ズレまくりの倫理観は!ハリケーン怖い!とか言う前に、その行動が怖くなる!カス映画としては幸先の良いスタートですね( ^ω^ )

その後も、この手の作品によくある揉めまくるヤツら。焦るのは分かる、しかし部屋開けていきなり銃を撃つんじゃない!

で、揉めてたらなんか救助来て助かったよ!やったー、みたいなおめでたい展開。こんなアホばっかり残っても、次のハリケーンで全滅やで、ほんまに( ^ω^ )

最後には、このハリケーンの被害者のお話などもあるけど、こんな映像見せられたらそれすらもフィクションに思えてしまったよ。

CGは悪くないし、水の量とかもケチってなかっただけに、人間たちの常識の無さに呆れた。ディザスターパニックは、ほんまカス映画と紙一重であることを再認識しました!
史上最大級の"悪魔"が襲来!最大最強レベル=カテゴリー5の威力を持った巨大ハリケーンの猛威を描くディザスター・パニック(TVM)。"早めに行動を"という警鐘メッセージと、避難にも銃を持参するアメリカ人の国民性が印象的。2005年8月29日のハリケーン・カトリーナ。"幸運は勇者を好む"。海底火山噴火によるハリケーン・キャロライン発生。鳥の大群大移動。視聴者はいつもの12人。"目"に入れば20分間は安全。「こんな日こそ、男の真価が問われる」
marumame

marumameの感想・評価

2.5
近年の日本にもあることだけど、災害の注意報や警報はなめてかからず、身の安全は早め早めに確保するとゆうことをすごく教えてくれているある意味教本となる作品!?
エンドロールのインタビューで実際にあったハリケーンをモチーフにつくられたと知りました。
カテゴリー5となっているけど、映像からはそこまでの迫力はなく、皆さんつっこみどころが満載すぎて……え、これで終わりかと思ってしまった。
エンドロールのインタビューのほうが怖さが伝わってくる。
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