巷説百物語 狐者異のネタバレレビュー・内容・結末

『巷説百物語 狐者異』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2005原作:京極夏彦/監督:堤幸彦【妖怪時代小説の巷説百物語(こうせつひゃくものがたり)】

何度処刑しても生き返る大悪党の稲荷坂の祇右衛門は実在する妖怪ではなく人間が仕組んだ「嘘」

おぎんの家…

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話の内容が真実か正確かどうかは本当はわかっているけれどあの人だとどうしても受けいられないというのがあるよね。だから中間の解釈してくれる人が必要だね。

2024/06/07 U-NEXT  ★☆☆☆☆ 33/2024 2回目
前に見たのはずいぶんと昔。例によって映画の内容は殆ど忘れてました。でも既婚女性にちゃんとお歯黒付けさせてる時代劇とか他に…

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今の実力派俳優たちが、その演技力を発揮した小芝居的コメディ。
もったないと思うか?、贅沢と思うか?
さすが「帝都物語・大戦」の加藤保憲役の嶋田久作、存在だけでネタバレ。
おしっこの勢いがすごい!

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まぁとにかくテンポが悪い。
大杉漣のキャラが放尿しまくっていて汚くて画面見てるだけでアンモニアの臭いがしてそうで不快すぎて笑えない。
渡部篤郎もキャラと合ってない感じがしたし、小池栄子も見た目が元気…

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別にこれはこれで面白いけど原作のままでも充分よかったのにねっていう
堤監督らしさ満載


異形のものと見せかけて人間の仕業というのが好きなので気軽に楽しめる

標的へのミスリードが丁寧すぎてむしろ真犯人がわかってしまうところはあるwww

流し見はおすすめしない
これは、、ドラマだね。
映画ではない。
けど、堤さん好きにはたまらない作品だと思う。
ケイゾクみたくなった。

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