いつものではなく、別の世界線のジャスティスリーグを描いた映画です。
パッケージに写ってる3人が主人公。
この世界のジャスティスリーグ、僕は割と好きですね。
悪人相手なら殺人も厭わない、ダーティーな…
マルチバースのバットマン、スーパーマン、ワンダーウーマン。
見慣れたビジュアルじゃないので最初は何?誰?です。
リーグの3人は正義のために容赦ない。民衆はそれら威嚇や恐怖を感じながらも逆らえない。…
「ヒーローになれ」
めちゃくちゃおもろい。
マルチバースのジャスティス・リーグメンバー最初はザ・ボーイズなみのクソ野郎なのかなと思ってたけど中々どうして人間味があり好きになっちゃった。
ミステリー…
ジャスティスリーグの中ではいろんな並行世界があるので、これもその一つだと思い楽しめるのは楽しめるのだけど、いや、思わせぶりなワンダーウーマンの過去とあちらの世界での決着は持ち越しって、しかもあの二人…
>>続きを読むいきなりNTRから始まるのは面白かった
見せかけだけのヒーローが本物のヒーローになるって流れはアメコミ映画として素晴らしい
ダークサイドとか科学者陣とかちょびっとしたキャラに有名どころが出てたりする…
タイトルこれ合ってるのか?
ゾッドの息子(スーパーマン)、ニューゴッズの戦士(ワンダーウーマン)、吸血コウモリ人間(バットマン)と未知のマルチバースのJLが見ていくうちに好きになる不思議
ブルース・…
DCアニメシリーズの中でも異色作。
スーパーマン、バットマン、ワンダーウーマンが全くの別人だったらというエルスワールド。
それぞれがヴィランの血筋だったり吸血鬼だったり、凶暴だったりするんだけど、全…
ジャスティスリーグを扱ってはいるが、完全に別世界のパラレルワールド。こういう幅の広さもアメコミの楽しさの一つだね。
クリプトン星の爆発で地球に送られて来るのがジョーエルの子供ではなく、なんとゾッド…