シャークネード エクストリーム・ミッションの作品情報・感想・評価

「シャークネード エクストリーム・ミッション」に投稿された感想・評価

あの一家最強すぎるだろ
1,2に比べてだんだんストーリーが雑になってきて残念。
HIDESHI

HIDESHIの感想・評価

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史上最大の凶暴すぎる竜巻。戦う覚悟はあるか。
ハリケーンで海から巻き上げられた鮫が大量に降ってきて人を食いまくる。それだけ。
天

天の感想・評価

5.0
今度の鮫はすげぇんだ!!宇宙にまでイッちまうんだ!!
主人公はヒーローだからよ、大統領とも一緒に戦うんだ!!最ッ高に最高だぜ!!
でも、ヒーローってのも辛いんだ!鮫台風を呼んでるなんて言われちまうんだ…!そんなこと言われたって、フィンは戦うんだ!アメリカを守る為に!家族を守る為に!最高に最高だぜ!!
パロディも多めで、いつも以上にぶっ飛んだ映画だぜ!みんなも観よう!!

このレビューはネタバレを含みます

サメの腹の中で赤ちゃんが生まれたのは笑った!

このレビューはネタバレを含みます

ゴーゴーゴーゴーゴゴッゴー~♪もうお手のもんです。。。

「ちょっと待って!」と言わんばかりのオープニングから始まり、めちゃくちゃで、どこのシーンも遊びすぎてました(笑)CGの粗さはもう当たり前で、そこよりもつっつくとこたくさんありましたな。でもいちいちつっこんでいくとキリがないです(笑)

フィンはついに大統領ともお友達になって、もはやジャック・バウアーみたいなポジションに見えてきました。

今回はユニバーサルスタジオでサメ祭り!!ついでに宇宙まで行っちゃうよ!

ほんっとバカすぎて、、、

そうだなぁ、、、順不同ですが

黄金のチェーンソーと義手のチェーンソー、ライトセーバー的チェーンソー

リンカーンとサメ

エキストラが多くなったと思う

自由の女神ヘッドの次はユニバーサルの地球ゴロゴロ

サメとジェットコースター。ついでにフィンも行ってきます(アーアーアー)

フィンのアトラクション出演。おめでとう。

シャトルは自転車じゃあございません。ついでに妊婦も乗っちゃって

サメが宇宙遊泳、、、

サメの中に入って大気圏突入

フィンの帰還(サメ)

まさかのエイプリルのサメ内出産www

おまけにフィンの父、月面着陸、、、

満載でした。宇宙に舞台が移ってからはもうなにも予想できませんでした(笑)サメが宇宙にいるのもびっくりですが、まさかサメを脱出ポッドにして地球に戻るっていうのも、エイプリルがサメの体内で出産するっていうのも想像できませんでした。へその緒は義手のチェーンソーで切ったのでしょうね!

サメに限界は見えません。
どるふ

どるふの感想・評価

2.5
大統領と共闘、からの宇宙へ。スケールの大きさは増すばかり。
シリーズが進むごとに予算が増えてく感じが面白い
Tutu

Tutuの感想・評価

2.8
○独断と偏見によるB級サメ映画的データ
・サメの能力 ★★★★☆
・荒唐無稽度 ★★★★★
・ヒロイン  ★★☆☆☆
・ビキニ成分 ★☆☆☆☆
・CGの出来  ★★☆☆☆
・おふざけ度 ★★★★☆
※注…CGの出来は★が多いほど完成度が低いことを表す。

○概要
いっぺんにたくさんのシャークネードが発生してしまったアメリカ東海岸を救うため、不死身のシャークハンター・フィンはいよいよ宇宙へと進出する。それを追っかけてサメもまさかの宇宙進出を果たす。竜巻に巻き上げられては降り注ぐ大小様々なサメがプリティなサメあられ系やっつけサメ映画。制作はもちろんあのアサイラム。

○総評
サメ映画の中ではVFXはかなり頑張っている方。適度にパロディ等々を散りばめて確実に小笑いを取っていく堅実な作り。人がサメに食い殺される際の手法がバラエティに富んでおり、飽きずに楽しめる。いつものアサイラムクオリティからは一線を画した出来の良さに、「これはもしかしたら一般層にも勧められるかも」と淡い夢を描くには十分の(B級サメ映画としては)ハイクオリティなコメディサメ映画。

○雑感
「竜巻+サメ」だけの一発屋芸人かと思ったらとんでもない、すでにシリーズ5作を数えるある意味老舗のサメ映画シリーズにおけるサメと人間の血みどろの戦いは、今作ではいよいよ宇宙にその舞台を移した。こう書くと「さすがB級映画。めちゃくちゃやんけ(笑)」みたいに茶化されそうなものだけど、宇宙に行くのはあくまでも竜巻を消すためという理由があってのことで、本作においてはそこまで荒唐無稽な流れではない(ということにしておく)。
サメ映画界におけるサメというのは、本作みたいに竜巻に乗って襲ってきたり、頭を2つや3つに増やして襲ってきたり、幽霊になって人の体内から襲ってきたり、雪山を泳いで襲ってきたりと、すこぶる荒唐無稽な方法で人類に立ちはだかる存在である。そういうサメへの対抗策として、宇宙に行く程度の方策を取るのは至極当然のことである。むしろ人間側はもっとめちゃくちゃやれ、とサメ映画を観るたびに思うくらいである。

本作のもう一つの見どころ、最強の対サメ兵器として用いられるチェーンソーも、普通のやつに加えて黄金チェーンソー、義手の中の仕込みチェーンソー、ライトチェーンソーとバラエティに富んでいる。宇宙に行ってもチェーンソーである。核兵器とかを安易に持ち出さないあたり、一見すると変に地に足が付いているようにも思えるが、主人公のシャークハンターであるフィンがサメに引けを取らない超生物なので、ちょうど良いハンデになっているのである。
最終盤には、フィンがサメの腹の中に入って地球へと帰還するシーンがある。あれについても一応解説しておくと、大気圏に突入して姿形を保っているサメはもちろん凄いが、その時の高温に耐えているフィンも超人的な能力を有しているわけである。なので、このシーンを見て「サメは脱出ポッド代わりに使える」と早合点をしてはいけない。人間兵器たるフィンだからこそなし得る芸当なのである。兎にも角にも、とにかくフィンは凄い。

基本的には肯定的に鑑賞できたんだけど、途中で寝落ちして観直すというのをなぜか5回もやってしまい、個人的にスヤスヤ系サメ映画の地位を確立してしまった本作。何度観直してもフィンが親父と宇宙へ行くくだりを越えられない。この作品別につまらなくはないんだけど、「B級サメ映画=つまらない」の先入観があり、それが悪く作用してしまったと見ている。サメ映画ウォッチャーとしてまだまだ修行が足りないようだ。
tomo

tomoの感想・評価

2.5
Hulu,吹き替えで鑑賞。個人的には前作の方が好み(^^
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